「BMS」に関する記事
雑記
BPM180帯強化月間の準備のためにstella難易度表をst0から確認中。
st0の中では目ぼしい曲が9つくらいしかなかった(青色で塗ってるやつ)・・・( ´ω`)
とりあえずst4くらいまで調査する予定。
雑記
メモ
sobrem氏のYay or Nayという曲の判定をHARDに変更してプレイしたらスコア難度が跳ね上がった(当たり前)
試しにFREQを-12にしてプレイしたけど、スコアがインテンポ時と50点しか変わらなかった。
ズレ譜面はオブジェ間隔が狭く、指を速く動かす必要があるので、フィジカルが弱い場合は安定して光らせるのが難しそう。
★6のCinderella Story -SP AMETHER-の譜面が苦手でスコアが出ないので、こちらもFREQを下げて練習してみたところ、むしろインテンポ時のスコアよりも低かったりした。
皿譜面については、手首皿でスコアを伸ばすのは難しそう(2:5固定練習時に実感済み)
FREQを下げてもスコアがほぼ変わらない譜面(スコア難度があまり変わらない譜面)が存在するということが分かった。
判定辛めの曲でのウォーミングアップが有効かどうか。
恐らくあまり意味がなさそう。
1か月くらいやってみたけど、自己べは全く変わらないし、他の判定緩めの曲が光りまくるわけでもない。
やるとしても本当に練習始めの1曲目だけでよさそう。
■言語化したいけどできない人
横密度(同時押し)×縦密度(BPM)=総合密度(全体的な密度)
・難度の種類
-クリア難度 : 曲終了時点におけるボーダーラインの越え易さ
-スコア難度 : 光らせ易さ
-譜面難度 : 譜面の押し易さ(運指で変動)
(例)★12 Gengaozo GODはクリア難度は★12だが、譜面難度自体は★15~16相当 等
参考 : BMS練習方針持論(じょせ氏)
・その他
両手の同期のし易さ
譜面処理コスト(判断寄りか、フィジカル寄りか)
BPMを揃えて(基本は低い方に合わせる)譜面難度を割り出す
雑記
最近変化したこと していないこと
■良い変化
・フォーム矯正の結果、左手側の鍵盤が安定してきた (特に1+3>2が安定してきて嬉しい)
・右手側の6+7トリルが安定してきた
・昔に比べて4+7>5+6の苦手意識が薄れてきた
・癖の無い微重発狂あたりは概ね自動化できてきている
・st3辺りのガチ押し曲がよい感じになりつつある(全く追いつかないという状態からチューニングが合わないという状態に遷移した)
・ディレイ系と呼ばれる譜面の解像度が少し上がった
■悪い変化
・微縦連が混ざる譜面が若干下手になった(★19 conflict [INFELNO]の自己べが抜けなくなった)
・なぜか★16 IKAROS [ODYSSEA]と★15 REWD “B159 mix” // (kei-unmeasured 7) で判定が合わなくなった (言うほど単曲粘着はしていないが、プレイが安定しない)
■変化なし
・プレイするタイミングの問題かもしれないけど、★12 G e n g a o z o _ G O Dに変化が見られない
・st5 x-Aria、st4 gazer [MASTER](両方ともFREQ-)があまり変化していない(デバフに左右されやすく、なかなか自動化されない)
■変化の原因推測
・BPM170強化月間(st1~2あたりのBPM170の曲を集中的に練習する)が功を奏した可能性有り
ただ、現状チューニングが合ってなくてBPM170の曲が伸びているのかどうかがまだわからない
効果がありそうならBPM180、190、200強化月間を設定したいところ
・「★★5 人形楽団(前半部分カット)FREQ-9とst4 x-aria FREQ-4あたりを交互にプレー」が効いた可能性有り
■メモ
・右手側の6+7トリルが安定したことにより、EXILEの決壊タイミングが少し後ろにずれた感がある。
持久力がついたというよりかは、少ない力で従来と同等のパフォーマンスが出せるようになった(省エネ化した)という印象。
持久力系譜面をやれば持久力がつくわけでもなく、俗に言う認識力というものが上がれば持久力譜面が押せるようになるわけでもなさそう。
雑記 DP
memo
疲労が溜まりすぎているので、漠然とDPのプランを考えていた。
DPについてはSPがきりの良いところまで進んだ後に再開するかもといった感じ。
取り急ぎDPでもゴツ譜面が作れるかどうかテストした。 参考※曲名などは未修正
可能な限りキー音を割り当てているだけなので、譜面としての品質は低め。
自分の好きな曲で苦手配置が練習できればそれでよし。
今後やるべきは
・高密度譜面で運指配置か北斗配置かを見極められるようにする(北斗が発生する条件を言語化しておく)
・譜面の見極めが遅かった場合のリカバリ運指を考えておく
・苦手な同時押しについてはMario Paintなどを改変して練習する
・将来的に下段中指が必要になる場合は、それに特化した練習譜面を作成する
・自分が北斗譜面と判断した配置を上級者がどう捌いているかを確認する
・一般的な運指の考え方よりも自分が最適だと考える運指の方を一旦優先する
・北斗は全指が対象となると思われる(人、薬だけではない)ので、それぞれの指の北斗のし易さ、し難さを把握しておく
一旦投稿
雑記
デバフby外的要因のため進捗無し
雑記
メモ
・夜寝る前の練習に目立った効果はなさそう(昼、夕方練習の伸びと変わらない)
・疲労を抱えていると自己べは出ない(N回目)
・心拍数に応じてHSを調整するのがよさげ
・「教養としての脳」は立ち読みしてめぼしい情報がないことを確認済み
メモ
忘れそうなのでメモだけ(自分向け)
■難度
・密度
密度という言葉だけでは説明が難しい
真っ二つに割れたデニムと2356デニムはオブジェの数は同じだけど、右手と左手の8分休符の数が異なる。
縦、横の話の前に左右(鍵盤側、非鍵盤側)の譜面構成を確認する必要がある
・操作難度
対称の動きは比較的簡単だが、左右で違う動作を求められると難度が上がる。
(同じ曲のDBMとDB・DBRは後者の方が難しくなりがち)
非同期的動作(右手は休符有り、左手は休符無し)
重音トリル・複合トリル(難度が高い配置)
・操作難度(私見)
左手側
親指を上げたまま2や3を押さないといけないもの(上げている時間が長いほどメモリが削られる)
連打と皿が混ざるもの(連打を取りながら皿を回し、回した後も連打が続く配置)
右手側
4+7→5+6よりも4+5+7→6の方が苦手になってきた(徐々に改善されつつある)
■続・負荷
75000notes/日 であっても譜面の選び方によっては普通に負荷が掛かる。
苦手の度合いによって脳・体それぞれの負荷の割合が変わる。
FREQを下げても押せないくらい苦手な配置の場合は脳への負荷が高い。
(体調によって負荷に耐えきれずに決壊したり、集中力が消失したりする)
BPM150くらいならミスが出ないような配置をBPM180くらいでプレーすると体への負荷が高くなる。(時間当たりのノート数が増える)
ガチ押しであっても乱打であっても持久力を要求されるものは体への負荷が高い。
行儀がよい譜面・忖度譜面は体感的にあまり負荷がかからない。
悪意がある譜面・遠慮がない譜面の方が負荷がかかる。
メモ
忘れそうなのでメモだけ(自分向け)
■脳への負荷
ガチ押し系は一瞬で崩壊するので負荷自体は掛かっていない
ディレイ系も一瞬で崩壊、且つ立て直せないので負荷は掛かっていない
休符無し系(EXILEなど)は負荷が掛かる
■体への負荷
ガチ押し系は健康状態が良好なときは適度に負荷が掛かる。疲労が溜まっている時はそもそも打鍵が成立しない。
休符無し系(中速)は負荷が掛かる。後の練習に影響が出るので、基本的に〆で選ぶのがよい。
■符号化
苦手なものを細かく言語化しておく
右手、左手の同期を意識 (DP的認識、離れた場所の同時押しを意識)
休符無し系で配置毎に苦手の度合いを測る。メモリ回復ポイントを見極める。
微縦連打を連打として認識しない(同時押しが連続できているイメージ)
→PEAK(書籍)の数字記憶プロ達の話が関連。メモリが節約できそうな方法を模索する。
→自分の場合は4+6同時押しがメモリ回復ポイントになってたりする。恐らく7個同時押しとかもメモリ節約できそう。
負荷の掛け方を検討する(COMBO BREAK100未満という基準以外の負荷の掛け方)
速さはやはり後回し。ボトルネック配置を減らすのが先。
処理がミリ秒単位で遅れる系(又は指上げが甘い系)もボトルネックとして扱ったほうがよい。
ボトルネック配置が減ってきたタイミングで挑戦BPMを上げていけばよい
(直近の★14~15のBPM175~180系で実施済み、チューニングと似ている部分もある)
隙あらばガチ押しを混ぜるも有効。
FREQ上げはどちらかというとヴェリエル的な負荷の掛かり方になる。
その日の練習開始タイミングに触れた判定タイミングに影響される現象。要調査。
低難度であっても配置次第では頭が真っ白になって半分白目になる。(DPで良く起こる)
月1成長期はGitのブランチ/マージのイメージ。コミットが各種フィードバックで、マージが完了すると長期記憶定着というイメージ。
ブロック認識のブロック容量を増やしていく作業。休符無し系譜面とも関係あり。
FREQを緩くし過ぎると定着しない可能性有り(脳が別物として認識してしまう)
連続で捌ける量を増やしていく方法を考察する。DPで連続で捌ける16分を拡張していったのと同じ。
雑記
リザルトの曲名表示をONにできることに漸く気付く人(13年越し)
雑記
気になる情報を紹介
動きの感じや主観的なコツを大切にしながらトレーニングを継続すると、思考錯誤が連続する混沌世界から突然に動きが変わり、トレーニング効果が即時的に出現する。
引用元
指導者用テキスト・書籍(公益財団法人日本スポーツ協会)
指導者用テキスト改訂に伴う修正箇所のご案内(平成25年度)
■公認スポーツ指導者養成テキスト・ワークブック共通科目Ⅲ
第5章 トレーニング論Ⅱ P104~117 (差し替えページ)
「でもその日がいちばん、変わるきっかけというか、印象には残っていますかね。技術的なコツみたいなものをつかむ時って、けっこう一瞬で変わるものだと思っているので。
そこにいくまでの積み重ねというのがすごく大事だと思うんですけど、本当にコツをつかむ瞬間というのは、そういう一瞬の時だと思うので、その日はそういう日だったと思います」
引用元
大谷翔平が語る2023 伝説と代償 そして新たな章へ(NHK)
自分がよく言っている「月1成長期(練習効果が前触れなく反映される現象)」はこれらと同じかもしれない。
以前は「概月リズムが関係している可能性有り?」と書いていたけど、新陳代謝やら細胞周期やらの方が関係してそうな雰囲気。
新陳代謝やら細胞周期やらのソースが全然見つからないので、見つけ次第メモする。



