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「雑記」に関する記事

雑記

響け!ユーフォニアムというアニメが良い。
吹奏楽経験者にはバッチリ刺さる内容になっている。
劇場版のBlu-rayが出たら買うと思う。

10年前の俺へ

今日無事に2週目プレゼントで最推しを引き、無事に完結を見届け、無事に映画館の湿度を10%上げてきたぞ。

10年後の俺より

雑記

熱量案件の息抜きにとあることを試してみたら結構上手くいきました。

ブログを見に来てくれる方に情報を先出しします。
(あまり波風立てたくないので、状況次第では非公開にするかもしれません)

これは流石に隔世の感すぎますな。
音ゲーマーの未来は明るい気がします。

雑記

2週連続で時間切れとな。

とりあえず熱量案件は継続中で、それ以外だとまどプルギスを観たり、おしゃれなバーでビリヤニを食べたり、1か月掛けて高野秀行さんの本を読んだりしてました。
あとは顔面にどでかいイボが出来て治療を継続中だったりします。
会社ではたまに「俺しか答えをしらないクイズ」や「挑発圧迫クイズ」を出されたりして、「お、コミュニケーション下手くそ選手権開幕か~?」となったりしています。

おやすみなさい。

雑記

完全なる時間切れなのでまた来週。

2019-12-19の俺へ。
7年くらい我慢するとええことあるで。

「好き」とか「熱量」がほしい その7(完?)

最近、いわゆる「コネクティングドッツ」的なことが起きてまして、おそらくヘイル・メアリーを読んだときと比べて20倍くらいの熱量が出ています。
どうも、私が持部 吾我琉(もちべ あがる)です。

熱量が出ているのでこのシリーズも終わりか?と思って「完」とか書いてみましたが、悩みも出てきているので完の後ろに「?」を入れました。

桜井政博さんがアップしている内圧についての動画があります。

この動画で言われているようにここで内容を書いたとして「俺の内圧が…消えた…?」となるかと言うと、そうはならない気がしています。
最近はネタがなくて自分の癖を語り出しているくらいなので、熱量高く書けるネタが出てきたとあれば活き活きと書けることでしょう。
どちらかというと、横から知らん人に「いただきマサチューセッツ」とかいって煽られながら掻っ攫われることを恐れています。

一方で、仮に内容を明かさずに密かに準備し続けていざ公開したときに、自分が思っているよりも大したクオリティになってなくて反応が思わしくないとなるのもそれはそれで微妙です。
クオリティを上げるためにはトライ&エラーやらPDCAやらをたくさん回す必要があると思うので、内容を書いた方が良い場合もあるかもしれません。

この熱量を上手く利用&応用して、本命とは関係ないものに活かせないかをちょっと模索します。
別の作業をするため一旦投稿。

・追記
ちょっと模索しましたが今は活かす時間がなさそうなので、とりあえず熱量を20倍から30倍にする方向で頑張ります。

「好き」とか「熱量」がほしい その6.5(即興)

中学生の頃、部活の先輩とゲーセンに行って厳ついシューティングゲームをやったことがあります。
何か複数人同時でプレイできる3Dのやつ。

色々調べてみたら何かそれらしき動画を見つけました。

ギャラクシアン3というゲームらしいです。
これマジで衝撃でした。1PLAYの料金がそれなりに高いにも関わらず先輩達と3回くらいプレイした記憶があります。

これと同じ衝撃を「電脳戦機バーチャロン」、「機動戦士ガンダム 戦場の絆」をプレイしたときにも受けました。
何だかんだで俺も人並みにメカやらロボやらを操縦したい欲があるのかもしれません。

バーチャロンはかなりハマりまして、セガサターン版も買いましたし、修学旅行先のゲーセンで見知らぬ現地人と対戦に勤しんだ記憶があります。
いやぁ、いい時代でしたな。

ドーパミンが枯渇していて眠気もマシマシなので今日は0.5回です。おやすみなさい。

「好き」とか「熱量」がほしい その6(即興)

ドーパミンが枯渇していなければ記事の水準を満たせるはず。
そんな淡い期待を抱きながら手を動かしていきます(現在0時27分)

・ショートボブに弱い話
唐突ですが思いつく範囲で見た目が好きなキャラを挙げていきます。

作品名 キャラクター名
響け! ユーフォニアム 久石奏
この美術部には問題がある! 宇佐美みずき
Re:ゼロから始める異世界生活 レム
涼宮ハルヒの憂鬱 長門有希

好きなキャラは大抵ショートボブっぽい髪型なんですよね。明らかにキャラを見たときの興奮度合い(?)が他のキャラと違います。
個人的にはキャラクターの性格の部分も結構重要っぽくて、ユーフォなんかは他にもショートボブのキャラがいるんですが、やっぱ久石さんが別格なんすよねぇ。
というわけで、メカ娘フェチの時と同様に自分のショートボブ好きがどこから来たのかも辿ってみました。

■幼少期

荻野目洋子さん

自分が4~5歳の時に「とんねるずのみなさんのおかげです。」を見ていて、そこに出ていた荻野目洋子さんに心奪われていた説があります。
というか今↑のMVを見てもビジュがよすぎ&歌ウマすぎなので当時のアイドルオタクの人達は相当な勢いで推していたかもしれないですね。

■少年期・前期
超獣戦隊ライブマン : 岬めぐみ / ブルードルフィン
魔法少女ちゅうかなぱいぱい! : ぱいぱい

特撮に出てくるお姉さんに心奪われるのは相変わらずのようで、ライブマンなんかはビデオに撮って繰り返して見ていたので、そこで刷り込まれた可能性が高いです。
ちゅうかなぱいぱいはライブマンほどは見てないにしろ、接する機会が多かったので影響を受けていると思われます。

■少年期・中期
遠藤久美子さん

自分が中学生の頃くらいにデビューした女優さんでして、生まれて初めて写真集というものを買いましたね。
写真集以外にもなけなしのお小遣いでCD、MV(VHS)も買っていました。
同時期に広末涼子さんもデビューしていたようですが、自分は断然エンクミ派でしたね。
1997年にはFiVEというドラマでエンクミがレギュラーに抜擢されたので、毎週かかさず見てました。
FiVE見てえなぁ、何故DVD化されてないんや・・・

■少年期・後期
川島和津実さん

まあもう自分もいい歳なので、下ネタもね、解禁してよいと思うんですよ(何)
親が買ったであろう週刊現代か何かが実家に置いてあってですね、それの巻末に何とは言わない写真が載っていたんですが、ビジュよすぎてそのまま失神しました。
同年代の健全(?)な男子であれば誰もが知っているレベルのレジェンドな方でした。
今振り返ってもエンクミ → 川島和津実さんの流れで完全に自分の癖が固まった気がします。

これ以降は本格的に音ゲーにシフトしていったので、ショートボブ女性に心奪われる機会はほぼなくなりました。
このショートボブフェチは、自分の人生の多感な時期をフルに使って形成されたと見て間違いないと思われます。

今思い出したのですが、モー娘。の安倍なつみさんもよきですな。同じASAYAN繋がりだとRingさんも捨てがたい。
時間なので終わります。おやすみなさい。

「好き」とか「熱量」がほしい その5(即興)

「即興」とかいう予防線を張らない方がよいということは分かっていつつも、色々と修行が足りないため張らせていただきます。

・メカ娘話
自分のメカ娘フェチはどこから来ているのかを辿っていったところ、時空戦士スピルバンのダイアナレディ&ヘレンレディから来ている説が今のところ濃厚です。
そして恐らくスピルバンに辿り着く前に幼少期の自分は宇宙刑事シャイダーの再放送を見ており、そこに出てくるアニーにも心を奪われていた説があります。
幼少期の頃は年上のお姉さんに心奪われがちですから、お姉さんがクリスタルスーツを身に纏ったりしたら、そりゃフェティシズムが刻まれても不思議ではありません。

そう考えると、ポケモンなんかは男児達の性癖を歪ませまくっている可能性、ありますよね。
自分はポケモンを良く知りませんが、ナンジャモとか魅力的ですし、マスカーニャとかを出された日には男児が何かに目覚めても不思議ではないです。
世の男児達よ、たくさん性癖、歪ませていこうな。

・イラスト
久しぶりに液タブを引っ張り出し、線を引いたりドロッセルっぽいものを描こうとして失敗したりなどしてました。
イラスト練習は運動技能系の趣味に当たるので、真剣にやればやるほどめちゃくちゃ疲れますね。
練習したあとの疲労感がスト6をやった後のそれに近かったです。
ただでさえ平日の疲労で音ゲーの練習が成立しなくなってきている中、イラスト練習を組み込むのはかなり難しいと感じました。

結局は置かれた環境でやれることをやるしかないというつまらない話に帰結してしまいます。
口が空いているときは喋り、耳が空いているときは聞き、手が空いているときは書き、寝る前に読む。
これらをひたすら続けていくことでどうなるかを、音ゲーと同様に自分を実験体にして確認していこうと思います。

雑記

今日は何も書けない。ドーパミンが枯渇している。
自分の中の”記事の水準”を満たしていないものについては記事のタイトルをつけないようにしている。

・謎話
Burning Flameのメカ娘にツボっている。
バーチャロンのフェイ・イェンにも弱い。

メカに弱いのか、女性らしいポーズに弱いのかが今のところ分からない。
これらのキャラの一部に人の要素が混じると途端に関心を失ってしまう感じがしている。
(肉感が出たり、顔が人間になったりすると「なんか違う」となってしまう)

全身ラバースーツやら、プラグスーツもちょっと違う。
コブラのアーマロイド・レディはちょっとゴツすぎる。
戦隊ヒロインはややツボに近づくが、メカ娘ほどではない。
特救指令ソルブレインのソルジャンヌは戦隊ヒロインよりもツボに近づくので、中に人間が入っていても許容なのかもしれない。

うーん、自分のツボがまだよくわからない。
ただ、メカ娘で画像検索して出てくる画像に特に何も感じないので、やはりメカメカしさと女性らしいポーズに弱い可能性がある。鼻と口は要らない派。
あ、ドロッセルというキャラは有り寄りの有りですね。おやすみなさい。

自戒のようなもの


The Smile of You SPA


Exchange Place SPA 前回2025/12/10


Survival Games SPA


DROP SPA 音ズレに負けず過去のRANDOMスコア超え 


Colorful Cookie SPA 前回2025/12/13


EBONY & IVORY SPA 前回2025/6/6


Ignis†Iræ SPA ミス数更新 ( 44 → 34 )


n/a SPA 前回7/5


Symmetry SPA 前回4/4


※自戒です。例によって時間が取れないので即興でいきます。

「30代、40代になったら音ゲーが上手くならない」とか「きっともう一生上手くならない」といった暗示を敢えて自分に掛ける必要はないと思います。
ただ、「(特定の未来日)はきっと自己べが出る」といった願望はあまり抱かない方がよいです。
というのも、突然鶴の一声で可処分時間が三桁時間ほど失われて家事すらままならなくなるといったことが起きて、願望を抱いているとそれがそのまま反転して絶望に変わり鬱まっしぐらになる恐れがあるからです。

自分の周りにいる人が皆、こちらの上達を望んでこちらのために尽くしてくれるといったことも基本的にはないです。
なんなら熟達系の趣味に取り組んでいる人の方が少ないかと思うので、上達のための努力というものを想像できず、共感もされにくいと思います。
おじ音ゲーマーの苦労は、多分同じおじ音ゲーマーにしか分からないでしょう。

恵まれない境遇をアピールするのも程々にしたほうがよいです。
思うように練習できないとついつい「リハビリ」といった言葉などを使ってセルフ・ハンディキャッピングに走りがちになります。

仕事で関わる人の数が増えて責任も増してくると、様々なリソースを持っていかれます。
脳も体もガチガチに縛られるので、正直なところ具体的な目標は立てない方がよいかもしれません。
具体的な目標を立てると、目標達成を妨害する様々な力が働いてこちらの心を折ろうとしてきます。
自己べを出すために確保した時間は、いとも簡単に謎の力によって奪われます。
自分の時間が奪われると、悲観するか憤慨するかのどちらかになりがちで、憤慨した場合は他責思考が一層強まります。

あと、練習をするために練習以外の物事の手を抜くのはオススメしません。
日々一生懸命生きたうえで上達することに意義があるんじゃないかなと思います。
仮に仕事や家事をないがしろにして音ゲーが上手くなっても、誰も評価してくれないでしょう。
多分自分自身も自分のことを認められなくなる気がします。

おじ音ゲーマーは目標達成のために時間を使えていた若かりし頃の感覚に囚われがちですが、歳をとるとフェーズが変わって社会貢献をこなしたうえで結果を出すことが求められます。
「色んな人のために行動して喜んでもらったうえで、最後に残ったささやかな時間で自己べを出す。」
これがおじ音ゲーマーにとっての目標と言えるかもしれません。
お互いに頑張っていきましょう。