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「IIDX」に関する記事

2DX Sparkle Showerまとめ


特筆事項なし

現状だとPlutoが来ても本気は出せなそう。
今は熱量案件の方を頑張ります。

自戒のようなもの


The Smile of You SPA


Exchange Place SPA 前回2025/12/10


Survival Games SPA


DROP SPA 音ズレに負けず過去のRANDOMスコア超え 


Colorful Cookie SPA 前回2025/12/13


EBONY & IVORY SPA 前回2025/6/6


Ignis†Iræ SPA ミス数更新 ( 44 → 34 )


n/a SPA 前回7/5


Symmetry SPA 前回4/4


※自戒です。例によって時間が取れないので即興でいきます。

「30代、40代になったら音ゲーが上手くならない」とか「きっともう一生上手くならない」といった暗示を敢えて自分に掛ける必要はないと思います。
ただ、「(特定の未来日)はきっと自己べが出る」といった願望はあまり抱かない方がよいです。
というのも、突然鶴の一声で可処分時間が三桁時間ほど失われて家事すらままならなくなるといったことが起きて、願望を抱いているとそれがそのまま反転して絶望に変わり鬱まっしぐらになる恐れがあるからです。

自分の周りにいる人が皆、こちらの上達を望んでこちらのために尽くしてくれるといったことも基本的にはないです。
なんなら熟達系の趣味に取り組んでいる人の方が少ないかと思うので、上達のための努力というものを想像できず、共感もされにくいと思います。
おじ音ゲーマーの苦労は、多分同じおじ音ゲーマーにしか分からないでしょう。

恵まれない境遇をアピールするのも程々にしたほうがよいです。
思うように練習できないとついつい「リハビリ」といった言葉などを使ってセルフ・ハンディキャッピングに走りがちになります。

仕事で関わる人の数が増えて責任も増してくると、様々なリソースを持っていかれます。
脳も体もガチガチに縛られるので、正直なところ具体的な目標は立てない方がよいかもしれません。
具体的な目標を立てると、目標達成を妨害する様々な力が働いてこちらの心を折ろうとしてきます。
自己べを出すために確保した時間は、いとも簡単に謎の力によって奪われます。
自分の時間が奪われると、悲観するか憤慨するかのどちらかになりがちで、憤慨した場合は他責思考が一層強まります。

あと、練習をするために練習以外の物事の手を抜くのはオススメしません。
日々一生懸命生きたうえで上達することに意義があるんじゃないかなと思います。
仮に仕事や家事をないがしろにして音ゲーが上手くなっても、誰も評価してくれないでしょう。
多分自分自身も自分のことを認められなくなる気がします。

おじ音ゲーマーは目標達成のために時間を使えていた若かりし頃の感覚に囚われがちですが、歳をとるとフェーズが変わって社会貢献をこなしたうえで結果を出すことが求められます。
「色んな人のために行動して喜んでもらったうえで、最後に残ったささやかな時間で自己べを出す。」
これがおじ音ゲーマーにとっての目標と言えるかもしれません。
お互いに頑張っていきましょう。

2:5固定の押せない話の下書き 9年後

2017年 https://toiblog.com/2dx/1012/
2018年 https://toiblog.com/2dx/1372/
2019年 https://toiblog.com/2dx/2115/
2020年 https://toiblog.com/2dx/3907/
2021年 https://toiblog.com/2dx/9035/
2022年 https://toiblog.com/2dx/15788/
2023年 https://toiblog.com/2dx/19299/
2024年 https://toiblog.com/2dx/19299/
2025年 https://toiblog.com/2dx/24088/

更新を忘れていた。

6→7 (前回)去年よりはマシ。BPM135~BPM140くらいなら対応できそう。 → (今回)やや退化。BPM130くらいまでしか対応できない。
6→3+7 (前回)変化無し(人→薬のトリルの速さに小指がついてこれない感じ) → (今回)変化無し
6→4+7 (前回)変化無し(よく動く方の指につられてしまって同期が取れない) → (今回)変化無し
4→6 (前回)ほぼ変化なし? 正しいリズムで押せるBPMはBPM150くらいな感じ → (今回)やや退化?体調の問題もあるかも
4→3+6 (前回)去年よりはマシ。乳酸マンにもならなくなっている。 → (今回)やや退化? BPMは110くらい。
4→6+7 (前回)ほぼ変化なし? 正しいリズムで押せるBPMはBPM150くらいな感じ → (今回)やや退化?体調の問題もあるかも

番外編
3+6→4+7 (前回)変化なし。個別で練習譜面を作って体に染み込ませないと伸びなそう。 → (今回)変化無し
3+6→4+5 (前回)ほぼ変化なし。薬指の力が弱すぎるといったことはないけど、同期が取れないのは変わらず。 → (今回)変化無し BPMは120くらい。

総括
全体的に退化気味。常に疲労を抱えているのでデバフが掛かっている可能性は有り。

雑記

帰ってきたアルティメットオカルトmemo

2023年時点の自問自答を見返して、必要に応じて持論を更新していく。

・練習時のコンディションによって伸び方は変わるか
・プレイスキンやディスプレイ性能によって伸び方は変わるか
この2つについては感覚フィードバックが得られているかどうかが重要そう。
疲労時の練習は、例えるなら操作デバイスがディスプレイから3mくらい離れた位置にあり、加えてボタンのメンテが悪いというような感じになる。
その状態で認識レベルを維持できて逆モデルを形成し続けられるくらいの譜面を選べば練習自体は成立すると思われる。
疲労時の練習で癖がつくといった言説を説明するとしたら、恐らくHSの設定と譜面の選択を誤っている且つ普段から認識レベルや感覚フィードバックをそこまで意識していないがために癖がつくのではと思う。

・×「速い曲をやれ」 〇「ギリギリ処理が追いつくか追いつかないような曲をやれ」
押せるBPM帯の底上げのための現状の仮説は「処理コストが高くも低くもない高密度譜面をやれ」あたりになりそう。
過去にGengaozo EXを練習して冥が伸びたのを考慮すると自分の中では信憑性が高い。

memo
重発狂の中でも難易度に幅がある。
自分の場合、ヘビー級の重発狂(処理コストが高い譜面)だとBPM150くらいまで落とさないと練習が成立しない。
ミドル級の重発狂(処理コストが高くも低くもない譜面)であればBPM160~170でも練習が成立する。
ライト級とかになってくると重発狂とは言わない感じになりそう。(処理コストが低くて苦手配置の克服に繋がらない)

自分はヘビー級とミドル級の2軸で練習するようにしている。
ヘビー級だけだとフィードバック制御(残心)に寄りすぎてフィードフォワード制御(先読み)が伸びないと思われるためである。

雑記

memo

逆モデル構築において同一環境での練習は重要そう。
経験上、脳内判定はその日に最初にプレーした機種の判定に影響されるので、自宅環境で必ずINFを先にプレーすることを徹底することで逆モデルの構築効率が上がりそう。

雑記

memo

■状態
・体調がマシなときは緑数字280でも間に合う(普段は297~299)状態になっている。
・高BPMでも打鍵が間に合うようになっている。
・左手側の打鍵が安定していて先読みが捗っている。
・CNの安定性も上がっている。

■自己べ大幅更新の要因推測
・チューニングがほぼ終わったから
・右手がほぼ治ったから
・睡眠時間を平均30分ほど増やしたから
・昼に木綿豆腐を200gほど摂るようにしたから
・アマニ油(オメガ3脂肪酸)を摂るようにしたから
・たまたま体調が良かったから(bmsができないくらいデバフを食らってる日でもスコアを更新しているので、この線は薄い)


■プレミアムパス購入後にやりたいこと
・速い曲やらCN曲やらの速度を落としてウォーミングアップしたい。
・速度を上げた場合もスコアが登録されないようなら一部の曲にRANDOMをかけるのも有り。

■心的イメージ関連(オカルトスピリチュアル)
左手側が安定してきたことで逆モデルの精度も上がった。
逆モデルの精度が上がると打鍵が完了する前にFAST/SLOWがわかるようになる。
高BPMの曲の場合は内的フィードバック(モニタリング)の軸が逆モデル側に移動して、数ミリ秒先の場所で判定を修正する感じになっている。

自分の中でより細かく小節を分割して揺らぎ譜面のリズムを把握するようにしている。
余裕があれば「次のオブジェは64分音符分遅らせる」みたいな感じで感覚を掴むようにしている。

2DX Pinky Crushまとめ


特筆事項なし

前作のまとめの際に「ACのプレー頻度が上がるかも」と書いてたけど特に上がらず。
次回作も幾つかの理由でプレーできなそう。ただしPlutoが来たら本気を出す。

2:5固定の押せない話の下書き 8年後

2017年 https://toiblog.com/2dx/1012/
2018年 https://toiblog.com/2dx/1372/
2019年 https://toiblog.com/2dx/2115/
2020年 https://toiblog.com/2dx/3907/
2021年 https://toiblog.com/2dx/9035/
2022年 https://toiblog.com/2dx/15788/
2023年 https://toiblog.com/2dx/19299/
2024年 https://toiblog.com/2dx/19299/

6→7 (前回)やや退化。BPM130くらいまでしか対応できない。 → (今回)去年よりはマシ。BPM135~BPM140くらいなら対応できそう。
6→3+7 (前回)3+7の同時押しが上手く押せない。 → (今回)変化無し(人→薬のトリルの速さに小指がついてこれない感じ)
6→4+7 (前回)小指がよく動くようになったせいか4+7の同時押しが上手く押せない。 → (今回)変化無し(よく動く方の指につられてしまって同期が取れない)
4→6 (前回)やや向上。BPM163くらいなら何とか。 → (今回)ほぼ変化なし? 正しいリズムで押せるBPMはBPM150くらいな感じ
4→3+6 (前回)やや退化。薬指の力が弱い。 → (今回)去年よりはマシ。乳酸マンにもならなくなっている。
4→6+7 (前回)小指がよく動くようになったことでBPM160がワンありそうだった。ただ、薬指の力が弱いので同時押しにならない可能性有り。 → (今回)ほぼ変化なし? 正しいリズムで押せるBPMはBPM150くらいな感じ

番外編
3+6→4+7 (前回)薬指の力が弱すぎ。そもそも固定北斗での素振りが上手くいかない。 → (今回)変化なし。個別で練習譜面を作って体に染み込ませないと伸びなそう。
3+6→4+5 (前回)薬指の力が弱すぎ。動き自体は速くなってるけど、それぞれの指の動きの同期が取れていなくてダメ。 →(今回)ほぼ変化なし。薬指の力が弱すぎるといったことはないけど、同期が取れないのは変わらず。
 
総括
4→3+6のトリルで乳酸マンにならなくなっていたのが大きい。それ以外はほぼ変化なし。
2:5固定のフォームで素振りをしてみた感じだと、2018年の時よりも上手くなっている感じがする。
bms SPが一段落したら過去の自分を分からせるシリーズをやりたいところ。

雑記

SDVXの録画でお困りの方向けの返信 その1

イヤホンで再生しながらOBSでSDVXの録画(録音)ができることを確認しました。
※WASAPI (排他モード)とASIO (ASIOドライバー : ASIO4ALL v2)で確認
※自分はスピーカーを所有していないため、イヤホンで再生を確認しています

留意点①
出力デバイスはステレオミキサーと同一のデバイスである必要があります。

Realtek(R) Audioのステレオミキサーを入力デバイスとして使用する場合は、出力デバイスもRealtek(R) Audioにする必要があります。
出力デバイスをRealtek(R) Audio以外(画像でいうところのFS2332やVG259QRなど)に設定すると、そちらが優先されてOBS側のレベルメーターが反応しなくなります。

留意点②
あまり関係なさそうですが、Realtek Audio Controlというアプリの「デバイス詳細設定」内に再生デバイスの設定項目があります。
デフォルトではフロントの端子にイヤホンを差し込むと背面パネル側の端子は無効になるようです。
※なお、オーディオ延長ケーブルのみを接続している場合(イヤホンなどは接続していない)でもオーディオデバイスを接続している扱いとなるようです。

以上を踏まえると、
・出力デバイスがステレオミキサーと同じであること
・再生用のオーディオデバイス1つのみが接続されていること
をご確認いただくとよいかもしれません。

ダイソーかどこかで安いスピーカーを入手したらスピーカーでの再生も試してみることにします。


■確認した環境について
マザーボード : TUF GAMING Z690-PLUS WIFI D4
OSバージョン/ビルド : Windows 11 Pro 23H2 / 22631.4751
Realtek(R) Audioの日付/バージョン : 2021/07/13 / 6.0.9205.1
OBS Studioのバージョン : 31.0.1 (64bit)
再生環境 : フロントパネルのヘッドフォン端子(Realtek Audio)にイヤホンを接続して再生

2DX EPOLISまとめ


特筆事項なし

不本意ながら、来年あたりからbmsの練習頻度が下がりACのプレイ頻度が上がる可能性有り。