「BMS」に関する記事
【旧blog記事】まつ~氏
2007年05月10日
ブログより引用
個人的にビーマニ自体が粘着必須ゲームなので、延々とやってれば
できるようになります。
クリア力に関して言えば、自分のレベルより1つ上か2つ上の譜面を
延々とやってれば過去に苦労した譜面が楽にできるようになると思います。
クリアできない譜面を延々とやるって言う事が重要で、俺の場合はクリアを
したいが為に馬鹿みたいに延々とやってクリアしてます。
努力すれば何でもある程度はできるようになるし、努力しなければある程度
できるようにはならないし、やってればクリアだけはできるようになる証明
みたいな感じかな!?
これは為になる ( ´ω`)
自分は今★11がギリギリだから★11で出来ない曲を粘着してみよう。
■2009年の自分が当時を振り返る■
上手い人の言うことは信じたくなるものです。
昔、『SHORNE氏が1~2ヶ月間NS縛りで練習し、元のHSに
戻した時にかなり上達した』という話を聞いたことがありました。
その時は流石に、ある程度上手い人にとって効果がある
練習は中級者にとっても効果があると言ったらそうでは
ないだろうと悟りました。
やはりこのゲームの上達の基本であり、結論というのは、
『自分が出来る範囲で、高密度の曲と高速曲を反復して練習する。』
となるでしょう。
2DXだったらいくらでも練習曲を調整出来るのですが、
ポップンはそうもいかないんですよね。
ポップンは純粋に自分が出せるテクニックの数を増やして
いくのがメインとなります。
指押しはそのテクニックの数がゴリ押しより多いのが強みですね。
自分の出来る範囲の切り替わりを上手く見切ることが、
効率アップに繋がります。
パフェ安定の曲をひたすら選ぶのは、アリアハンでレベル上げ
するのと変わらないですから。
これが俗に言う「スモールステップ法」に繋がっていきます。
長くなるので、これ以降は別の場所に纏めます。
【旧blog記事】諦めないこと
2007年04月12日
何度も挫折しそうになりました。
いつになってもゲンガオEXが押せない時期がありました。
最初にこの譜面を見たときはただのネタだと思ってました。
何時の間にかクリアが当たり前の時代になっていて、1人
取り残された気持ちでした。
O君に先を越されて、自分のペースで頑張るしかないと思って
ましたが正直全く先が見えない状態でした。
このままやって果たしてクリア出来るのかずっと悩んでいました。
けど自分のやり方と力を信じてひたすら練習してきました。
感無量です

( ★12 G e n g a o z o _ G O D )
今日得た自信を元に、冥(A)HARDクリアまで突っ走りますよ (`・ω・´)b
【旧blog記事】技術的なこと 02
2007年04月11日
前回更新時からビマニの成長と性格の関係、及び最良効率を考えてたりしました。
自分の文章能力だと上手く纏められないので、殴り書き的な勢いで書いていきます。
O君とbmsの話をしていたのですが、
「1+2>3のトリルは1048式と対称固定のどちらが押し易いか?」という質問に
自分は対称固定>1048と答えました。指の構造的にそういう結論になります。
じゃあ逆に1>2+3のトリルはどちらが押し易いかというと、1048>対称固定
という風になります。
どの運指にも短所と長所があるから固定のままだと思うように光らない。
だから臨機応変に指を動かすことによってスコアを伸ばしていく訳ですよね。
しかしクリア力の話になると短所を補うだけの押し方だと限界が来る訳です。
以前までの俺は4を両手でカバーすれば難曲もクリア出来ると思ってました。
Sが来るだけで崩される事を考えてなかった為、今年の1月まで動かない左手
で必死に4番を押そうとしてました。
bms練習記録にはgengao GODをRHS0.60で練習していたとか書いてあって
まるで無意味な事をしていたっぽいです。
今現在は1048固定で練習してるのですが、押せないトリルが3種類あるんです。
過去に書いた覚えがあるのですが、ログが見つからなかったのでメモ代わりに
書いておきます。
① : 1+2>3 (左親+左中>左人)
② : 4+7>5+6 (右人+右小>右親+右中)
③ : 4+5+7>6 (右人+右親+右小>右中)
これらは★12以上の譜面とかで練習してれば出来るようになるかなと
ほんのり夢見てたのですが、明らかに効率が悪いことに気付いたので、
新たに練習法を考えました。
試験期間中なので内容は書きませんが、UFOで質問されたら答えるかも。
まあ皆が普通に考えるような事なので特筆する事でもないです。
さてここから性格の関係性について書こうと思いましたが、ちょっとUFOり
たくなったのでお出かけしてきますね。
※一部修正しています。