TOI BLOG

「BMS」に関する記事

雑記

■デバフ記録をつけるのをやめた
可処分時間消滅イベントの多発や長期間にわたる体調不良などで練習頻度が下がっているのと、記録をつけずとも動画を見ればその日がどういうコンディションだったかが判るので、デバフ記録をつけるのをやめた。

デバフ記録をつけて分かったこと
・コンディションが良い日は半年に1回もあればよいほう。
可処分時間消滅イベントが発生するようになってからはコンディションが良い日は訪れていない。なんなら通常体調の日すら殆どない。
・仕事で初見の作業(新たに記憶する必要がある作業)が増えた際に夢見がエグくなる
・ユンケルの効果があるのかどうかは不明(飲むのを止めた後の状態と比較しないと分からない)
・身体デバフよりも脳デバフを食らってる時の方が練習の虚無度が高い(ワーキングメモリ機能不全)
・コンディションが良くない時にカフェインやブドウ糖を取っても効果が薄い。なんならカフェインの方は睡眠の質が下がる可能性すらある。
・朝起きた時点でその日のコンディションは確定している。自分の場合は練習中に体が温まってコンディションが良くなっていくということはない。
 
最近の練習方針
・「その日にやれることをやる」を徹底している。
(例)エルザをインテンポでこなせない体調の場合はFREQを1~2下げたりしている。
特攻とは無縁の生活になってしまいましたな・・・ ( ´ω`)

■情報発信についての自戒(音ゲー版)
・不幸自慢をしない & 鬱日記を書かない
・希望は捨てなくてよいが、何事にも期待しないようにする
(追記)悲観も楽観もしない
・何らかの持論を語りたいならまずは結果を出す(第三者が検証できる形で)

■オカルトメモ
・「チューニングが必要な状態」は悪い状態ではなさそう。(もし悪い状態であるならチューニング期間が来る毎に下手になって自己べが出なくなるはず)
・デバフday用譜面(IRの対象外となる自作譜面)を大量に用意したい。GW中に用意する。

2:5固定の押せない話の下書き 8年後

2017年 https://toiblog.com/2dx/1012/
2018年 https://toiblog.com/2dx/1372/
2019年 https://toiblog.com/2dx/2115/
2020年 https://toiblog.com/2dx/3907/
2021年 https://toiblog.com/2dx/9035/
2022年 https://toiblog.com/2dx/15788/
2023年 https://toiblog.com/2dx/19299/
2024年 https://toiblog.com/2dx/19299/

6→7 (前回)やや退化。BPM130くらいまでしか対応できない。 → (今回)去年よりはマシ。BPM135~BPM140くらいなら対応できそう。
6→3+7 (前回)3+7の同時押しが上手く押せない。 → (今回)変化無し(人→薬のトリルの速さに小指がついてこれない感じ)
6→4+7 (前回)小指がよく動くようになったせいか4+7の同時押しが上手く押せない。 → (今回)変化無し(よく動く方の指につられてしまって同期が取れない)
4→6 (前回)やや向上。BPM163くらいなら何とか。 → (今回)ほぼ変化なし? 正しいリズムで押せるBPMはBPM150くらいな感じ
4→3+6 (前回)やや退化。薬指の力が弱い。 → (今回)去年よりはマシ。乳酸マンにもならなくなっている。
4→6+7 (前回)小指がよく動くようになったことでBPM160がワンありそうだった。ただ、薬指の力が弱いので同時押しにならない可能性有り。 → (今回)ほぼ変化なし? 正しいリズムで押せるBPMはBPM150くらいな感じ

番外編
3+6→4+7 (前回)薬指の力が弱すぎ。そもそも固定北斗での素振りが上手くいかない。 → (今回)変化なし。個別で練習譜面を作って体に染み込ませないと伸びなそう。
3+6→4+5 (前回)薬指の力が弱すぎ。動き自体は速くなってるけど、それぞれの指の動きの同期が取れていなくてダメ。 →(今回)ほぼ変化なし。薬指の力が弱すぎるといったことはないけど、同期が取れないのは変わらず。
 
総括
4→3+6のトリルで乳酸マンにならなくなっていたのが大きい。それ以外はほぼ変化なし。
2:5固定のフォームで素振りをしてみた感じだと、2018年の時よりも上手くなっている感じがする。
bms SPが一段落したら過去の自分を分からせるシリーズをやりたいところ。

雑記

SDVXの録画でお困りの方向けの返信 その1

イヤホンで再生しながらOBSでSDVXの録画(録音)ができることを確認しました。
※WASAPI (排他モード)とASIO (ASIOドライバー : ASIO4ALL v2)で確認
※自分はスピーカーを所有していないため、イヤホンで再生を確認しています

留意点①
出力デバイスはステレオミキサーと同一のデバイスである必要があります。

Realtek(R) Audioのステレオミキサーを入力デバイスとして使用する場合は、出力デバイスもRealtek(R) Audioにする必要があります。
出力デバイスをRealtek(R) Audio以外(画像でいうところのFS2332やVG259QRなど)に設定すると、そちらが優先されてOBS側のレベルメーターが反応しなくなります。

留意点②
あまり関係なさそうですが、Realtek Audio Controlというアプリの「デバイス詳細設定」内に再生デバイスの設定項目があります。
デフォルトではフロントの端子にイヤホンを差し込むと背面パネル側の端子は無効になるようです。
※なお、オーディオ延長ケーブルのみを接続している場合(イヤホンなどは接続していない)でもオーディオデバイスを接続している扱いとなるようです。

以上を踏まえると、
・出力デバイスがステレオミキサーと同じであること
・再生用のオーディオデバイス1つのみが接続されていること
をご確認いただくとよいかもしれません。

ダイソーかどこかで安いスピーカーを入手したらスピーカーでの再生も試してみることにします。


■確認した環境について
マザーボード : TUF GAMING Z690-PLUS WIFI D4
OSバージョン/ビルド : Windows 11 Pro 23H2 / 22631.4751
Realtek(R) Audioの日付/バージョン : 2021/07/13 / 6.0.9205.1
OBS Studioのバージョン : 31.0.1 (64bit)
再生環境 : フロントパネルのヘッドフォン端子(Realtek Audio)にイヤホンを接続して再生

bms

ここ2~3週間くらい不調が続いている。

10/24分

★1 CG901B -7EX-[Short Ver.]BGA+ 前回6/27

10/30分

★2 baby blue blanket -AAnother- 前回6/16


★2 恋の2-4-11(BMS Edit) -改- 前回9/10


■重発狂系が壊滅している理由で思い当たるもの
・コントローラーのボタンが劣化している
・睡眠の質が慢性的に落ちている
・記憶自動化が失敗している

コントローラーについては1個予備があるので、予備の方のボタンのパーツを新調して原因特定用(自分が悪いのかメンテが悪いのかの判断用)として使うことにする。

睡眠の質については様々な要因が思い当たる
 -カフェイン過剰摂取(コーヒーを1日2杯飲むこともあった)
 -仕事で脳を酷使(同人誌を作るくらいの意識で社内文書をいくつか作成)
 -多ジャンル同時並行(空き時間にタイピングやらドラ消しやらレトロゲームやらエンタメ消化やらをぶち込んでいた)
 -部屋の室温調整ミス(特に部屋が冷えすぎると日中のコンディションが一気に悪くなる。暑すぎる場合は寝付きが悪くなる)
 -スーパー外的要因の増加(自分ではコントロール不可な可処分時間消滅イベントが多くなってきた結果、生活リズムが崩壊)
対策として、一時的なカフェイン断ちや、多ジャンル同時並行の物量調整などを行っている。

記憶自動化失敗については、難しい譜面に対応しようとした際に引き出そうとする「自動化された動作」に問題がある感じになっている。

*症状例
1. エルザやらバーチャルセラピーなどで、メモリ節約目的で「自動化された動作」を引っ張ってこようとすると指が走ってしまってミスをする。
2. 自分としては普段通り正しく押しているはずなのにミスってしまうので、ミスの原因が分からず混乱する。
3. 1~2小節くらい掛けて元の状態に戻すものの、すぐに1の症状が出る。以後ループ。

現状はBPM130辺りであれば概ね正確な動作ができていて、BPM150辺りになると決壊し易くなっている。
低難度のチューニングではどうにもならないレベルになっているので、大人しく下手になったことを認めたうえで、重発狂系のFREQを下げて記憶を再構築中。

ジストニアになっている可能性もゼロではないけど、様々な要因が重なっているので体調やら生活やらが落ち着くまでは様子見。
症状的には他の方のジストニア体験ブログの内容と被っていたりしていて、仮にそうだとしたらぶっちゃけ対策のしようがない気がする。

雑記

オカルトmemo

チューニング期間において
・曲序盤から判定が合わない曲は、終盤まで集中力を維持できないため最後までプレイする必要はない。
・HSを上げ過ぎない(脳内判定が崩れているので再構築が必要。判定を理解できているかを常に確認する必要有り)
・譜面の見え方が変わった結果、ゲージが維持できなくなる場合があるが、元の見え方に戻そうとしない方がよい
 ズレ系譜面の解像度が上がった結果、餡蜜気味で押していた(意図して餡蜜しているわけではなく、スキル的に餡蜜になってしまう)箇所が譜面通りに押せるイメージが浮かぶようになった。
 ただ、イメージが浮かぶだけで、それを実践しようとすると打鍵が間に合わなくてミスが増えたりする。そのミスを減らそうとして餡蜜スタイルに戻そうとするのは良くなさそうという話。
・無意識の早入りに気を付ける。

仮説(コピペ)
 仮説1 : 体調がまともな状態での練習のみ日数がカウントされて、体調不良時はノーカンとなっている
 仮説2 : 立て続けにフィジカルスペックアップが起きていて再チューニングが必要になっている
どっちの線も可能性を残している感じ

雑記


日々やれることをやる精神でいることで平静を保っている。

雑記

謎の脳デバフA’発生。
自己べ-400~1200のリザルトを量産している状況なので大人しく寝る。

この曲好み

雑記

・最近実感したこと(雑オカルトmemo)

前回 6/16

・右手側の6+7トリルが安定したことにより、EXILEの決壊タイミングが少し後ろにずれた感がある。
 持久力がついたというよりかは、少ない力で従来と同等のパフォーマンスが出せるようになった(省エネ化した)という印象。
 持久力系譜面をやれば持久力がつくわけでもなく、俗に言う認識力というものが上がれば持久力譜面が押せるようになるわけでもなさそう。

これをより実感した。
神経回路が強化されて省エネ化したことでGengaozo GODが伸びたように感じた。

>持久力系譜面をやれば持久力がつくわけでもない
これを過去の自分に伝えてあげたい。
Gengaozo GODやEXILEを伸ばすには、これらの系統の譜面を練習するのではなく、鍵盤の基礎をある程度身につけた後にBPM帯を底上げしていくことが必要っぽい。
(あと譜面の全体的な密度も自分の中で把握しておいた方がよい。「★12」などの表記難度に囚われると何も良いことがない)

1日あたりの総NOTE数もあまり関係なさそう。
1日10万NOTES以上を捌いていた時期よりも10万NOTES未満の今の方が伸びているように思う。(昨日の総NOTE数は88151くらい)

>俗に言う認識力というものが上がれば持久力譜面が押せるようになるわけでもなさそう。
俗に言う認識力の向上 = 手続き記憶の長期記憶化(神経回路強化とは異なる)を指している。
「月1成長期」が上記の長期記憶化を指していて、「フィジカルスペックアップ」が神経回路強化を指している。