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ギタフリ


有識者にオルタ練習曲を教わったのでプレイ。フィジカル譜面すぎる。
2DXの皿曲で皿筋が必要なように、オルタ筋を鍛える必要がある模様。

とりあえずこれが第二の壁となりそう。

雑記

体調が終わっているので、まったりとメモ書きしながら過ごす。

memo

・月1成長期を文章化するためのソースは揃いつつあるので、次は「仕事で脳を使うと音ゲーのパフォーマンスが下がる(MPを余計に消費する)」のソースを揃えることにする。

■構成案(疲労以外の要素もあり)
甘口
「MPとは何」
「脳疲労のメカニズム」 → 一応ソースがありそう
「人間が1日に判断できる回数は決まっている論と、人間が1日に集中できる時間は〇時間論(恐らく本質は同じ)」 → 書籍が出てそう(論文は見つかっていない)
「回復に掛かる時間(実体験。身体疲労の方が早く抜けていく(起きている間も抜けていく))」
「頭痛(体からのアラート)を無視して練習したらどうなる(実体験)」
「若い人は伸びておっさんは伸びない、は恐らく責任と疲労量の差(予想。日曜に自己べが出るというのがおっさん界の常識)」
「頭を使うとは何か(計算、判断、フィードバック)」 → ワーキングメモリの話が絡んできそう
「考えてプレイするって何か(何をどのタイミングで考えるのか、意識することとの差は何か)」
「慣れとは何か(馴化)」
「コツをつかむとは何か」

やや辛口
「目線を固定するから譜面が認識できるわけではなく、滞りなく譜面を処理することで自然と目線が定位置に留まっているだけ説(目線固定の話を先に持ってきてしまうと根性論化してしまう。※譜面が認識できていないのは目線が固定できていないから は根性論感がある)」
「地力とは何か(現時点でも芯を食った定義を見ない。調子の話や譜面運の話が混ざってしまっている)」

2DX DP


AA DPA 両乱

とりあえずリベンジ。
PROMISE FOR LIFE DBRノックが効いた模様。

ギタフリ


なかなか手応えがあった。


とりあえずクリアを安定させたい。

・memo
長いオルタ、速いオルタができない。これらのパターンが来ると運動音痴のおじの動きになる。
KACの動画を眺めてみたところ、高速オルタを弾きの動きでこなしているプレイヤーがいたので、とりあえず摘ままずに一生懸命弾く方向で進める。

いくつかの曲のMASTER譜面の動画を見ながら素振りしてみたら腕が攣りそうになった・・・ ( ´ω`)
毎日手首をブラブラさせるしかないな・・・

2DX DP


PROMISE FOR LIFE (A)DBR
INF自己べまであと20点

2022/7/9時点のスコア

練習曲を把握しておくことがかなり大事な気がした。
ちゃんと時間を掛けて自分でDBR練習曲を調べておいてよかったと思う。

ギタフリ


ほしふり GUITAR EXTで完走できたりした ( ´ω`)


MISS3桁出してた頃を思うと感慨深くなる。

雑記

諸事情で下半身を負傷していてDDRが練習できていない・・・( ´ω`)
というか体調があまり良くなくて、他のものもあまり練習できていない。
仕方ないので動画を流してイメトレをしている。


memo

・譜面を認識した後に運指判断するステップに入ったときに自分は右手側から処理していっている。
これを意識的に左手側から処理することは可能なのだろうか。
そして、そうすることのメリットはあるのだろうか。

・個人的に認識に時間的バッファを持たせる(反射で押さない)のが大事だと考えている。
バッファを設けておくと、高難度曲に特攻した際にスコア狙い(判定合わせ)の時間を捨てて運指判断に充てたりすることができる。
言い換えると、スコア狙いモードとクリア狙いモードの切り替えがし易いという感じ。
特定条件下においては、HSを引き上げて意図的にスコア狙いの時間を削ることで短期的な結果につながることもある。 ※参考 2020/11/30

バッファがあれば目線を少し上げて譜面の先読みができたりもする。(打鍵はFASTに寄る)
たまに目線が下がる(譜面の処理が追いつかなくなり目線が下がる?)という話を聞くけど、自分はあまりそういったことは起きない。
ただ、以前DP両乱をプレイしていて曲開始時に3個同時押し降ってくるような譜面で、判断が追いつかなくて目線が下がったのを自覚出来た時があった。

もしバッファを設けていても目線が下がる人がいる場合は、譜面処理の手続き(アルゴリズム)が自分と異なる可能性がある。
処理を途中で打ち切って次に進むか、処理しきるまでは次に進まないようにしているかの違いがありそう。
状況に応じて両パターンを使い分けられるようにすると良さげな気がする。
(あまりにも途中で打ち切りすぎると、ミスした箇所の原因が掴めなくなり動きを修正できなそう)


memo2(つぶやきレベル)

・この前目押し習得までの記録を掘り起こしていたけど、目押し習得というのは時間的バッファを確保する作業だったのかもしれないと考えている。
・ポップン14時代は適正速度で練習するのが結構難しかった。紙を使うことで大分マシにはなった。ポップン12時代はサイガガをHS2かHS3のどちらかでプレイしないといけなくて地獄だった。
・改めてサイガガの譜面を見たら良くできてるなーと思った。ちゃんとした環境でこういう譜面をじっくりプレイできたら楽しそう。

・DBRを練習していると、ちょくちょく運指を超越した動き(北斗)をしないといけないタイミングがあり、ある種譜面の先読み的な動きになっている感じがする。
ただ目線を上げて先読みするのとは違うし、処理を途中で打ち切る感じとも違う。
運指を考えていては間に合わないので、次に来る同時押しの手の形を作ってエイヤで押してる感じ。
運指の整合性などを考慮せずに、降ってきたものを一旦押してみる感じ。その動きが最適かどうかは後で考えるようにしている。(もうこれで終わってもいいというゴンさんの気持ちを宿す)

・DP練習中に今どの指が余っているかみたいなことをぼんやり意識できるようになってきた。
なお、余りが発生せずに北斗じゃないと押せない配置がくると途端にへなちょこになる。
カゴノトリ DPAで通常のホムポジのまま押そうとすると後半の左手で決壊してしまう。
譜面を改めて確認したところ、左手はDirty式の構えで対応した方が効率が良さそうだった。

・もしDP皆伝が取れたら今のDP一筋の練習スタイルから様々なものを同時並行で進めるスタイルに変える予定。
DP一筋にしている理由は、DP一筋で練習した場合の記録を残したいのと、これだけSPを放置した場合にどうなるのかを知りたいため。

・癖がつく系の話とかジストニアの話について、あまり迂闊なことは言えないので、もし語るときはワードをぼかすようにする。

2DX DP


SEQUENCE CAT DPA 両乱

当たりを引けば練習になる感じになってきた。

2DX DP

AA DPA 両乱

スコア平均 : 2454
B+P平均 : 115

前回よりも体調が良い説。

2DX DP

・AA DPA両乱が出来ない件について

スコア平均 : 2205
B+P平均 : 130

この結果はINFINITASでAA DPA両乱を練習し始めた2021年4月の記録と変わらないという・・・( ´ω`)
乱打に混ざってくる難度の高い同時押しが一切押せなかったので、ACでもPROMISE FOR LIFE DBRを練習しないとダメかもしれない。
同時押しがあまり降ってこないLv11の乱打系譜面の両乱ではチラホラINF超えの記録が出ているので、2か月くらいでB+P二桁まで持っていけたらいいなと思っている。

INFINITASでやったことをACで再度お金を払ってやり直すというのが中々しんどい。