「IIDX」に関する記事
bms シリコンキーボード

★6 before… [7key/AFOTHER]
普段は序盤で押し負けて即escキーを押してるけど、今日は最後までプレイできた。
クリアマークとして結果に表れるのは相当先になる気がする。

INAZUMA(A) AAAチャレンジ
何だかんだで10日くらい継続できている。
・右小指皿練習
脳がバグりだすまでINJECTION OF LOVE(A)で練習中。
6~7回くらい連続でやると何が何だか分からなくなってくる。
bms シリコンキーボード

発狂三段に合格。
合格時のリコメンド : あなたの実力: ★4.30 (更新: 2020/05/17 22:01:09)
※念のため段位合格時はリコメンドを更新するようにします。
sl0 | ice valley “beyond the searoad” [EXTRA] がMAX-88だった。
LRでのMAX-2桁は2011年11月に出した★1 星の器のMAX-99以来初めてだと思う。

練習前に飲んでみたけど、大して効果を感じなかった。
普通にブドウ糖&カフェインで調整する方が良さそう。
mosaic(A) 鏡 4/30のスコア+60
少年は空を辿る(A) 5/1のスコア+164
・右小指皿練習
エア交互押しが本質of本質と書いたのですが、右小指皿が定着しないうちに交互を練習しても効率が悪いので、今は右小指皿定着を目的とした練習をしています。
Darling my LUV(N)にランダムを掛けて練習すると良い感じでした。
皿が多めの低難度曲を探しつつ練習を進めていきます。
・memo
その日の脳の計算力(処理力)にはピークが存在する。(自分の場合)
この計算力のピークは譜面を固定することで観測し易くなる。
睡眠の質が低かったり、神経を使う仕事を長時間こなしたりすると、届くはずのピークに届かないことがある。
去年の仕事帰り(0時過ぎ)に皿練習ができるようようなコンディションに持っていけなかったのは、仕事で神経をすり減らしていたせい。
プレッシャーが無い状態(納期が先だったり、神経を張る必要が無い状態)で仕事をこなして、その仕事が定時で終わったりした場合は、良い結果が出やすい。
(朝から夕方まで時間をかけてじっくりウォーミングアップした状態に近いからだと思う)
最近は
・sl0を2~3曲プレイ
・★1を3~4曲プレイ
・★2を2~3曲プレイ
・状況を見てG e n g a o z o _ E X か 少女の檻 “Last Night, Last Dancing.” をプレイ
(★2で自己べマイナス100以下が出た場合は、★2の選曲回数を増やして様子見をする)
・★3~4辺りの未プレイ曲をプレイ
・鍵盤錯誤が起きてくるのでINFINITASに切り替えてLv11チャレンジして終了
という流れで練習している。
特攻練習は1日のうち4~5分しかやらない。
計算(処理、判断)が追いついていないうちは、個人的にこのやり方が一番効率が良い。
bms, 2DX シリコンキーボード
コンディションの調整をミスってGengaozo EXのスコアが100点下がった。
1日3時間の練習はハードなのかもしれない(翁の宿命)
■memo
・bms → INFINITASの順に練習したときにSLOWが出る理由は、bms側でBPM120近辺の曲しか選んでいないからかもしれない。
・休符が無い譜面を捌いているなかで「認識が崩れる → 立て直す」という動きが見られた。
自分が処理できる配置が来た瞬間にメモリに余裕を持たせる(メモリの解放)ような動きだった。
・捌けない譜面が降ってきてゲージが2%になった時に即プレイを止めるというのは結構重要。
・唐突に癖の話
「脳には妙なクセがある」P332より
脳は、身体から情報のループを形成しています。身体から感覚を仕入れて、身体へと運動として返す。
身体の運動は、ふたたび、身体感覚として脳に返ってきます。
※補足
旧脳 ・・・ 手続き記憶格納先
大脳新皮質 ・・・ 知覚、運動の制御、計算を行う。
「脳には妙なクセがある」P331より
大脳新皮質は、旧脳とは異なり、身体性が希薄です。解剖学的にみても、身体と直接的な連結をほとんどもっていません。
ですから、大脳新皮質が主導権を持つヒトの脳には、身体を省略したがる癖が生じます。
これが音ゲーでよく言われる「癖」、「呪い」の話だと思う。
身体ループをしっかり回さないと癖がつく。
(身体ループ : 認識する(入力) → 運指を組み立てる(計算) → 押す(出力) → 思った通りに押せたかどうかを確認する(フィードバック))
スコアを狙うとフィードバックの情報が厚くなるから癖(身体ループの省略)はつきにくい。
・最大瞬間計算力
運指組み立てが計算にあたるんだけど、脳みそがバリバリ回っているときの計算速度は速く、寝起きの時の計算速度は遅い。
自分の場合は順を追って慣らしていかないとベストコンディションに持っていけない。
計算力が高まっている時に課題となる譜面をこなすのが良いのではと思い、そういった内容の練習を続けている。
bms, 2DX シリコンキーボード

Gengaozo EX FREQ-4
LRとシリコンキーボードに順応していくおじさん。

Love Is EternityでAAAが出たりしています。

前回+0.2
グラフの使い方は絶対違うだろうけど、私的メモなのでご勘弁ください。
■memo
朝bms後にINFINITASをやるとSLOWがたくさん出る。
考えられる原因
・bms側の判定が合っていない
・bms側のHSが合っていない
・bms練習によって目が疲れている
・bms練習によって脳が疲れている
・bms練習によって手が疲れている
・上記の複合
数回プレイすればある程度戻るので、今は気にしない。
本当はbms側の仕様把握やskin調整をやった方が良いんだけど、現在使用しているPCのグラフィック性能に難があってbms環境を整えるモチベが上がらない。
・順応(馴化)
今やっていることは「つよくてニューゲーム」なわけで、上達というよりかは順応しているといった方が正しいかもしれない。
両手の薬指を使っている以上、必ずどこかで勢いが止まると思う。
雑記
何回か寝たらスコアが上がったので動画化しました。編集は頑張りません。
左 4/25 21:00頃
中央 4/26 21:00頃
右 4/29 13:30頃
GRの増え方を見ていると、届いた初日は適正HSが2.73で、翌日以降に上がっていることが分かる。
現状FASTにめちゃくちゃ寄ってる(適正よりも遅い可能性がある)けどもう少し様子見する。
睡眠時の自分にいかに良い情報を渡せるかどうかというゲーム。
■動画メモ
今回は音量調整をミスらなかった。
各動画の音量を30%に抑えつつ全て再生。意外と崩壊していない。
タイミング調整についてはGET READYが表示されたタイミングで揃えた。
雑記
CHIN FAI シリコンキーボードで全押しできました。
4Gamer Keyboard Checker の記事より引用
キーボードの製品検証を難しくしているのは,ロールオーバーとは別に,「同時押し」という概念が存在していることだ。
これは,「一度に複数のキーを同時に押下したとき,それが同時にPCへ転送されるか」という意味で,「同時押し対応は6キーまで」といった表現で使われることが多い。
(中略)
まず,とても古い規格であるPS/2からだが,これはシリアル信号を使ってキー押下/押上の情報をPCに送信する仕様になっている。1ポートあたり1台のデバイスしか接続できない弱点を抱える一方で,キーのデータは連続して転送可能で,データ量の制限もない。なので,Nキーロールオーバーに対応したキーボードであれば,原則的に,同時に押下したすべてのキー情報が同時にPCへ送られることになる。
(中略)
一方,複数のデバイスを接続する前提のUSBでは,「インタラプト転送」(Interrupted Transfers)という転送方式が採用されている。
(中略)
ただ,このインタラプト転送では,一度に送れるデータサイズが8bytesに固定されているという制限がある。そして,キーボードではそのうち2bytesが制御に用いられるため,実際には[Shift]や[Ctrl][Alt]といった修飾キーを除く6キー(=6bytes)分しか使えない。
したがって,ゲーマー向けかどうかに関わらず,インタラプト転送を採用するUSBキーボードには,「一度にPCへ送れるキーの数は,修飾キーを除いて6キー」という制限がある。
完全にこの内容をスルーしてたんですが、ふと「あれ?じゃあなんで普段使いのキーボードで全押しできるん?」ってなりまして、PS2変換コネクタを使ってPS/2端子に差し込んでみたらo2配置で全押しできました。
もしかしたらキーボードで音ゲーをやってる人にとっては常識なのかもしれないな・・・( ´ω`)
PS/2コネクタ(wiki)
紫色がキーボード用みたいです。
ちょっと反応を確認してきます。
大丈夫そうです。(0:05あたりで全押してます)
全押しできるなら高難度も選べますな。

とりあえずBroken(A)をクリア。
ここら辺になるとスコアガン無視で見えたものをわしゃってるだけなので、練習になっていない感がある。
下の難度から積み上げた時の結果を確認するための記録用プレイと言う感じです。
■CHIN FAIキーボードでの練習プラン
・皿と4、5絡みに慣れていく
・慣れたらHSを上げてLv10.5~Lv11.0の曲のAAAを狙う
・Lv11でAAAが出るようになったらmosaic(A)でAAAを出せるようにする → おそらくここら辺りで低速を練習しても大丈夫な状態になる。
・鬼課金して曲を解禁する
・余力があれば連皿の練習をする(異次元の難度だった)
・余力があれば左手で4を取る練習をする
・余力があれば尊敬していく(Triple Zoeをやりたい)
・それなりに高難度がこなせるようになったらbmsで懐古する
夢が広がりますな ( ´ω`)
■考察
現在の感覚
Lv8 : 選曲していない
Lv9 : 練習し始めに選曲している
Lv10.0 ~ 10.4(ギリAAAが出せる) : 練習し始めに選曲している
Lv10.5 ~ 10.9(AAAが出ない) : メインの練習帯
Lv11.0 ~ 11.4(AAAが出ない) : 状況を見て選曲
Lv11.5 ~ 11.9(スコアが狙えない) : 選んでいない
Lv12.0 ~ (クリアが精いっぱい) : 状況確認のために選曲
真ん中が一番練習になる。
イメージ図

一応イメージはこんな感じ。確かDJゆかりさんも同じようなグラフを紹介してた気がした。
俺の中では11.0から特攻という認識。
人によって特攻の定義が11.5以上だったり、12.0以上だったり、12.5以上だったりするので認識合わせが難しい。
※追記
DJゆかりさんの動画はこれですね。
雑記

PARANOiA 〜HADES〜をクリア。
1>2トリルで普通に絶望する。
23時にLv12を全力でプレイしても壁ドンされないというのは本当に幸せ。
夜中に音ゲーができる環境に身を置いたのは実に8年ぶりだと思う。感無量です。
これだけハードな使い方をしてもまだ壊れないので、CHIN FAIのシリコンキーボードは隠れた逸品だと思う。
未だにちょっと信じられないんですが、あんなペラペラした見た目でこれだけ連打が入るんですよね。
横長のスペースキーもどのポイントを押しても反応するし、これでもし耐久性があるとしたら普通に価格がバグってます。
amazonでの取り扱いが始まったのが2016年なので、まあ早く気づけたほうでしょう。
雑記
■キーボード練習メモ
緑数字 326 (通常時+20)
皿周りと4、5鍵盤の絡みでリソースを持っていかれる。
特に4、5鍵盤は脳のメモリが不足すると非常に混乱する。
(通常時 : 4右人、5右親 / キーボード時 : 4右親、5右人)
Lv11のAAAはまだもう少し時間が掛かる気がする。
1週間以内に出せなかった場合は長期記憶定着を待つ。
キーボードに慣れた後は筐体でのプレイ時に混乱することになるんだけど、それを恐れていると人生が進まないので覚悟を決めて取り組む。
■動画メモ
何気に最短編集時間だったかもしれない。
手元合わせをする際に、ゲーム動画側の曲決定時、手元動画のエンターキータイプ時それぞれにマーカーを打って開始を揃えたら良い感じになった。
あと、Premiere側でAfterEffectsのコンポジションを読み込むことでレンダリングを1回分省略できるようになった。
人生は回数ゲー。
■CSS座学メモ
Web制作者のためのCSS設計の教科書(amazon)
【PDF版】柴犬でもわかるFLOCSS(BOOTH)
僕がCSSを書く際に必ず意識している CSSのコーディングルール30条 (Note)※購入済み
2020/4/4より
class名を半角スペースで区切って記述すると複数のクラスを指定できる。
てっきりクソ長いclass名だと思ったら、複数指定してただけだった ( ´ω`)テヘペロ
1つのdivに対して4つのクラスを指定してるサイトとかあるけど、管理できるものなのかな・・
サブクラスと言うらしい。結構重要そうだけど、めぼしい情報が見当たらない。
完全ガイド進捗 213/506
雑記
シリコンキーボードでのプレイ風景です。
前半はゲーム側の音声のみ、後半は打鍵音のみとなっています。
・前半の音が大きめです。
・汚部屋注意です。
・机にクランプキットを取り付けているので、カメラが常時揺れてます。
・滑り止めシートの上にキーボードを置いても容赦なく滑るので、手作りストッパーで暫定的に対処しています。
※念のため補足
・床には静床ライトを敷いています
・机は壁から離しています
シリコンキーボード
そろそろ届くっぽいので色々準備します。
参考サイト
4Gamer Keyboard Checker (4Gamer)
4Gamerのキーボードレビュー (4Gamer)
キーボードの同時押し検出ソフト
4Gamer Keyboard Checkerは64bitのWindows10では使用できず、4Gamer Keyboard Checker Ver.2は2020/4/25時点では公開されていないので、同時押し検出ソフトサイト内のJavaScriptを使用して確認する。
JavaScriptでこういうことが出来るのね。
普段使用しているキーボード : TK-FCM074PBK (ELECOM)
打鍵音参考動画
スコア比較用記事 : 2019-01-14
既にシリコンキーボードを掻っ捌いてる方がいた
シリコンキーボードの三枚下ろし pic.twitter.com/nXFVpOxqlz
— koubekouitiro (@koubekouitiro) February 16, 2017
届いたのでメモっていきます。

CHIN FAI : Ultrathin Silicone Soft Keyboard KB-3110
o2配置でも6個同時押しが限界。全押しは不可。

AAAが出た。(Love Again…(A))
想定よりも10倍くらいゲームになってて感動している。

TOTOVIN : フレキシブルキーボード 型番不明
o2配置でも6個同時押しが限界。全押しは不可。

SANWA SUPPLY : シリコンキーボード 400-SKB013BK
o2配置でも6個同時押しが限界。全押しは不可。

本命と思いきやまさかの最下位。
キーの触感を重視した結果、反応を犠牲にした感じ。無反応も普通に出る。
世の中の人が想像するシリコンキーボードはまさにコレと言う感じ。自分はオススメしません。
寿司打
TOTOVINがヤバイ。
7~8文字入力するとUSBの接続が切れる。
不良品なのか元からこのレベルの製品なのかは分からないけど、日本語が打ちたくて購入した人はマジギレすると思う。
動画を撮るとしたらCHIN FAIのみ撮ることになりそう。
ちょっと慣らしてきます。
打鍵音参考動画
iPadでバンドリをやるのと大差が無い。
CHIN FAIが凄く良い感じなので、時間を掛けて編集しようと思う。
色に拘らなければ今なら1400円で買えるので、1か月使って問題無いようなら予備を幾つか買おうと思う。


















