「雑記」に関する記事
スト6 001
記事タイトル変更

名前が4文字以上じゃないと登録できないようだったので、いにしえの名前を使用。
コマンドキャラに慣れたいのでキャラはリュウを使用。
GOLD帯で対戦した感想
■自分
・対空が出なすぎ
・コンボ安すぎ
・相手のバーンアウトを処れなすぎ
・ゲージ類が余りすぎ
・起き攻め出来なすぎ
・投げ抜けだけはまあまあ出来る
■相手
・6中Pがよく刺さる
・当て投げも大体決まる
・あまり対空してこない
・そんなに飛んでこない
・コンボがちゃんと出来てる(モダン効果?)
・マノンがゴツイ
現在の自主練
・レコード設定で前進/後退/飛び/インパクトをセットしてひたすら対空とインパクト返しを練習
∟飛びについては振り向き昇龍もセットで練習(まだ正解の動きがよく分かっていない)
∟インパクトについてはヒット後のコンボも練習(中々のムズさ)
他の課題
・リーサルコンボを覚える
・生ラッシュの入力に慣れる
・カウンターコンボを覚える(ぶっぱに対するお仕置き)
・起き攻めを覚える(小技暴れする人を一方的に処る)
・操作ミスを全体的に減らす(相手に申し訳ないと思うレベルでミスが多い)
ある程度課題を克服するまで対戦はお預け
hitBOX 006
memo
・単発の通常技のキャンセルが上手くいかない
・昇龍拳が真空波動に化けがち(2>3>2>3入力に慣れていない)
・平日に人と対戦する気が起きないので、ひたすらCPU相手にスパーリングしている
・「これが来たらこれを撃つ」といった練習はポップンの白青同時押し練習と同じような感じ
・対空は10回に1回くらいしか出ない・・・ ( ´ω`)
とりあえず「出すべきところで出せなかった」という意識を残すようにしている
・レバーレスのボタン配置が少し独特なので、余裕が無くなってくると高確率で下と上を間違える
2P側でしゃがみガードしたいと思った時にピョン吉になりがち
・C.O.M.B.O. Extensionが気になるけど現在は入手不可っぽい
パリィとインパクトを1ボタンで出すのが合法ならそりゃ増設するでしょという気持ち
・すぐにボタンを増設できなそうなので、ヨドバシで購入できるhitBOXのパチモンを少し調べておく
hitBOX 005
スト6がセール中だったので購入。
5年ぶりにhitBOXを引っ張り出してきた。

取り急ぎリュウのコンボトライアル上級4までクリア(両サイド)
memo
・hitBOX公式からファームウェア ver1.0.6をDLしてインストール
CPTルールに合わせてTrue Neutralに設定して練習するようにしている
・斜め入力が完全同時押しでなくても成功するっぽくてストレスフリー
・コンボ練習をすると一瞬で脳が疲弊して脂汗が出てくる
・キャラの見た目が好みでなくテンションが上がらない・・・イングリッドに期待 ( ´ω`)
・現状の優先度は 音ゲー練習>>>>謎言語>>hitBOX という感じ
ぼやき
・具体的なことは書けないけど揺れる感情のメモ
自己紹介を機械に任せるってどういう考えなの。
「初めまして、TOIと申します。では、ここから先はPepperから説明してもらいます。(Pepperによる自己紹介) 以上です。今後もよろしくお願いいたします。」
これを聞いた人が「うおー、TOIと一緒に何かやりたいぞー」となるか? 「なんか初手から手を抜いてきたな」としか思われないんじゃないか。
しかもこれが1人ではなくて割と大勢いるのがヤバイ。
「オレは自己紹介の手を抜くけど、受け手はしっかりオレの情報をインプットしろよな」ってなっていることに気付いてくれ。
“やってる感”に縋るくらいなら、その時間を自分の感情が動くなにかに使ってくれ。
雑記
ワーキングメモリトレーニングと流動性知能
現状は鬼トレをやっても鬼トレしか上手くならないとのこと(雑要約)
雑記
明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
SNSを眺めてたら今日は「響け!ユーフォニアム」のコンサート開催日だったらしく、多忙でコンサートの存在にすら気づけていなかったので、侘しい気持ちで今ブログを書いています。はい。
昨年ゲムぼく。さんの書籍に影響を受けてブログをいじったりしている中で、今もなおブログを見に来てくれる人(botではなさそう)がいるというのが分かり、もう少しまともなものを書きたいという気持ちでいます。
とは言ったものの、突然謎の言語のようなものを学ぶ必要が出てきて12日くらい更新が途絶えたりするので、書きたいという気持ちを薄くキープしつつ、まずは生活を維持することを優先するようにしています。
■ポップン
硬くて暗い話はアレなので柔らかそうで見た目が明るいゲームの話をします。

諸事情で早上がりした日にゲーセンに寄ってみたらガラ空きだったのでプレーしました。
現状はHSは600前後、判定は+21あたりで落ち着いています。
画面のデカさにはその日のうちに慣れますが、老体にはこのボタンの重さはしんどいですね。
2DXのSPではあまり使わない左手の小指周りが秒で筋肉痛になりました。
3日ほどで完治したので一安心ですが、高難度を選んだら更なる重症を負う気がします。
今後ポップンとどう向き合っていくかは要検討ですな・・・( ´ω`)
■もう少し本音寄りの自問自答
世のプレイヤーはこのボタンの重さに順応しているわけで、重さを言い訳にして取り組まないのはダサい気がする。
重さに順応するには ポップンで筋肉を酷使する → 痛みがなくなるまで休む → ポップンで筋肉を酷使する・・・を繰り返すしかなさそう。
可処分時間が無い中でこれをやるにはどうすればよいか。
一番現実的なのは理想の重さに調整したPOPOLLERのボタンを重くして自宅で触るくらいか。(身内から全身全霊で反対されているが)
代替案としてはガチムチ仕様にしたEZMAXを用意してLivelyをやるとか。
ただこれだとポップン的な動きの練習ができなかったりするし、2DX・bmsのSPの練習に影響が出そう。(ボタンの重さと運指がコロコロ変わって学習効率が下がりそう)
そもそも何故ポップンと向き合う云々の話をしているのか。
それは2DXのSP・DPがそれなりに伸びているにも関わらず、それらのスキルを全くコンバートできなくて悔しかったからである。
今の練習スタイルのままだとポップンも並行して伸びるということはなさそうなので向き合い方を検討している。
まずは来週あたりにピカピカポップ君モデルのボタンの重さを調査するところから始めますか。
雑記
皆様への挨拶を書く時間が取れなかったので落ち着いたら書きます(大体スワヒリ関連のせい)
雑記
「来月以降、おめーの可処分時間、ねぇから!」に付随する作業に時間と体力と金を無限に吸われている。
作業自体の虚無度が高いうえに、様々な理由でこの作業をブログのネタにできないので、より一層虚無度が高まっている。
例えるなら「来月以降、おめーにはアフリカ、行ってもらうから!」と言われて「ほなスワヒリ語覚えなあかんな」みたいになってる感じ。
自費でスワヒリ語を学ぶなんて、先月の俺は夢にも思わなかっただろう。
一生涯パンクを聴きながら今日も一日スワヒリ語。
雑記
会社から「来月以降、おめーの可処分時間、ねぇから!」と言われてチベットスナギツネみたいな顔になった。
これにより、今後は今まで以上に音ゲーで自己べが出にくくなることが確定した。
まあ、この世界線の神の嫌がらせは今に始まったことではないので慣れている。
正直「スーパーファッキンライフ ~働き方改革編~」の頃と比べれば屁みたいなものである。
ちなみに、しんどさランキングで言うとスーパーファッキンライフよりもフィーバーロボ建設の方が上である。
参考

マジで人間の生活ではなかった。
これだけやらせるんだからカウボーイEXくらいは移植してくれないと割に合わないと思ってた。
という訳で、引き続き日々やれることをやっていく。
Lia SUPER LIVE 2025に行ってきた(日記)
2025/11/23(日)、Liaさんのコンサートに行ってきた。
Lia SUPER LIVE 2025(公式HP)
Lia 25周年公演「Lia SUPER LIVE 2025」閉幕。(公式HP)
Liaさんのコンサートに行くのは「Lia 1st Concert Lia’s Cafe “Prologue”」以来なので20年ぶりになる。久しぶりすぎ。
「1stコンサートに来てくれた人挙手」のタイミングで自分が行ったコンサートが1stかどうかが分からなくて挙手できなかったけど普通に1stコンサートだった。ワシが長老である。
1曲目。始まった途端に全員立ち上がってご唱和していてビビる。
何も作法が分からない。どうやら自分はアイドルのライブに来たらしい。
そして多くの客がペンライトを持っていた。アーティストを応援する意味でもペンライトは持っておいてもよいかもしれない。
俺の席はS席だったのだけれど、前とその更に前の席に背が高い兄ちゃんがいたのでLiaさんの姿はあまり見えなかった。
なるほど、Liaさんの姿が見たいなら良い席を確保する必要がある。そのためのSS席なんだなぁ(学び)
会場の後ろのほうの席に何か声量がエグいわんぱくなおじがいた。
声量がエグいのでLiaさんも何度か応答していた。
パブサした感じだとわんぱくおじは一部からは嫌がられていた模様(しかたなし)
もし自分の真後ろにわんぱくおじがいたら、確かに不快度が上がってしまうかもしれない。
全体的にバンドの演奏がよい。
バンドの演奏が微妙だったりすると音楽に集中できないけど、今回は全然不安にならずに音楽を楽しめた。
マニピュレーターさんがいることで、バンドサウンドに寄りすぎず原盤のいいところを上手く融合できていたように思う。
明確に1stコンサートの頃よりもサウンドがよくなっている印象を受けた。
GOOD之介さんは陽気で演奏上手だった。
サガリバナはGOOD之介さんの持ち曲の模様?
GOOD之介さんのサガリバナ、GOODです。
Liaさんがコンサート中も飴をなめたり水を飲んだりしてコンディションを調整し続けていたのが印象的だった。
Liaさんも客のコンディションに気を遣って水を飲むことを勧めていた。そして皆素直に飲んでいた。優しい世界。
今回のセトリで自分が知っている曲は6曲だった。
よりライブを楽しみたいなら作品と曲をしっかり履修した方が染みると思われる。
知らない曲であってもそれなりに楽しめるけど、やはり思い入れのある曲がくると涙腺と鼻腺がフルオープンして顔面がぐしゃぐしゃになってしまう。
少なくとも次回までには「Life is like a Melody」をしっかり叩き込んで、よりぐしゃぐしゃになろうと思う。
アンコールの呼びかけが俺が生きてきた中で一番長かった(普通に10分くらい呼びかけてたのでは)
呼びかけが長すぎて最初はBPM100くらいだった拍手のテンポが最終的にBPM150くらいまで上がって冥みたいになってた。
ドレスからラフな服に着替えるのには時間が掛かるんだなぁ(感想)
声量わんぱくおじは置いておいて全体的に客が訓練されていてコンサートに集中できた。
一部、アラーム音を鳴らしたりするやつやスマホいじりマンがいたらしいけど、少なくとも自分の周りにはいなかった。
そんなのよりも俺は1stコンサートの「青空」で曲の最中に手拍子したやつをまだ許していない。
わんぱくおじなんか比にならないくらいの大罪である(過言)
スーパーコンピューターを冷やすための氷を別室に移動させるくらい罪深い。
俺が岡部倫太郎なら1stコンサートの手拍子マンの手にアロンアルファを塗って観客全員をシュタインズゲートに導く。
そんなこんなで、コンサートは終わった。
最後にLiaさんから我々へのメッセージがあった。
具体的な内容は書かないけど、Liaさんの歌に救われた人は大勢います。俺もその1人です。
我々はLiaさんにも幸せになってほしい。だからこれからも応援し続けます。
素敵なコンサート、ありがとうございました。
本日はLia☆25th SUPER LIVE 2025へお越し頂きありがとうございました!こうしてLiaとして歩み続けることが出来るのはファンみんながいるから✨また会える日を楽しみに精進してまいります🩷25年分の愛を込めて…
Thanks😘
Lia☆#Lia#25th#LiaSUPERLIVE2025 pic.twitter.com/2IdQ5xy3bW— Lia (@Liabobo3) November 23, 2025




