2DX DP
地味だけど感触はよかった。
徐々に片手16分が安定してきた。
2022-11-11より
周辺視野で譜面を見ようとしたときに鍵盤と鍵盤の間を押しがち(打鍵がスカりがち)
これが昨日あたりから突如解消されたので、練習の質が上がった。
稼働日から丁度1か月くらい経ったので、月1成長期が来た可能性有り。
2DX DP
ALBA -黎明- DPA
Usual Days-remix DPA
refrain DPA
Viridian DPA
Angel’s Ladder DPA
Inferno of Fomalhaut DPA
FASTが増え気味なので、そろそろ緑数字を減らしてもよいかもしれない。
雑記
https://youtu.be/1JBI1-e0KmI
情報発信について、この動画から学ぶことはたくさんある。
2022/11/19追記
睡眠時間を確保するため、深夜に記事を更新しないようにしている。
本当は書き上げてから投稿した方がよいけど、その考えは停滞に繋がるので、たとえ1行であろうと投稿するようにしている。
・DJ社長が何を話していたかを言語化
■~5:00まで
・動画を作成している理由を感情を混ぜて述べている
・誤ったアドバイスによって時間を無駄にしたという失敗談を語っている
・今までの慣習・文化に対する疑問を投げかけている
・昔の自分(そして自分と同じように悩んでいる人)にこの動画を届けたいという気持ちを示している
・初~中級者向けの動画は少なく、上級者のための動画が頻繁に投稿されており、現状はそのような動画が溢れていることを説明している
・初級者向けのロードマップ(どのような動画をどの順番で見るべきか)を作成したい旨を説明している
・良くないアドバイス例を紹介している
・ネイティブの人は先生ではないので、こちらの誤りを正してくれないという実例も紹介している
・今から何を話すかを定義している(そうでないものの例も挙げている)
■5:00~27:00
・一番最初に学ぶべきことを根拠とともに説明
・今話していることを説明している教材がほとんどないことを説明
・視聴者が諸外国と比較してアドバンテージがある旨を説明
・視聴者が間違えて覚えているものを説明
・今話していることを説明している教材がほとんどないことを説明(2回目)
・「コーヒー」だと通じない。「オの要素を入れてカァーフィー」と言った方が伝わる。
・日本にない母音を説明(カタカナ表記が間違えてるから間違った発音をしている)
・日本では「バナェアナ」とは言わないが、そのリズムが大事であることを説明
・子音で一番大事なのは「th」で、普段から舌を挟む癖をつけるほうがよいことを説明
・良くないアドバイス例、それによる失敗例を紹介している
・言えれば聞こえる(真理) 若い世代に呼びかけるように説明
■27:00~
・基礎動画を3つ紹介(3つ全て投稿者が同じ)
・この動画だけでは足りないという人がいるかもしれないが、それは今でなくてよいという説明
・日本の関西弁の例を交えて音声変化を説明
・音声変化だけは本当にどこの教科書にも載っていないし、動画も本当に少ない
・海外の人が日本語を勉強する際に、教本に関西弁が載っていないのと同じ
・早すぎて聞こえないのかと思ったら最初から発音していない
・音声変化の説明をしているチャンネルがあることを説明(他にない)
・オンライン英会話について説明
・Netflixで勉強する方法について説明
・英語を勧める理由を説明
俺がよく使っている「パリナイ」も発音的には妥当だった模様 ( ´ω`)
2DX DP

QUANTUM TELEPORTATION DPL B+P自己べ
COMBO BREAKを見る限り、月1成長期的な何かが起きてる感じはする。
体調が悪くて顕現させられないのがもどかしい。
2022-10-26より
体調不良で1週間練習出来なかった場合、月1成長期のタイミングも遅れるのだろうか。
現時点の状況を見る限り、残念ながら成長ペースが遅れる可能性が高い。(当たり前体操)
雑記
2DX DP
頭痛マニア2DX
雑記
O2Jam Online (Steam)
物理キーでOver the Horizonがプレイできる日も近い・・・? ( ´ω`)
2DX DP
雑記
このパーソナルトレーナーの方の動画が良い感じ。
1つ目の動画から幾つか抜粋
漸進性過負荷原則 : トレーニング負荷を少しずつ上げないと、トレーニング効果は出ない
収穫逓減の法則 : 練習し始めは良く伸びるが、遺伝的限界値に近づくと伸びが緩やかになる
※遺伝的限界値に近づいているのに「前回よりも強くなっている」という前提で限界までトレーニングすると停滞や怪我の原因に繋がる
2つ目の動画から幾つか抜粋
専門家の言うことが理解しにくいのは専門用語を使うため。
専門用語を使う理由はしっかりと定義されているから。分かりにくくするためではなく、むしろ分かりやすくするために使っている。
トレーニング強度の「強度」は、どこまで限界までやるか(Effort)を指すのか、重量(Intensity)のことを指すのかがごっちゃになっている時がある。本来は1RMに対する%(Intensity)である。
※1RM : 1 repetition maximum , 正しいフォームで1回だけ上げることができる最大重量。
3つ目の動画から幾つか抜粋
NSCAパーソナルトレーナーのための基礎知識
入門運動生理学
栄養学の基本がわかる事典
山本義徳 業績集
プロが教える 筋肉のしくみ・はたらきパーフェクト事典
Muscle Premium
筋肉の使い方・鍛え方パーフェクト事典
Starting Strength
雑記
続・練習の質の話
この話題で得られるものはほぼ無い気がする。
ここで諦めたら何も変わらないのでもう少し頑張る。
量 : 定量化(数値・数量で表す)可能
質 : 定量化が難しいので、定性化する
■質の定性化
・前提(体調)
睡眠を十分にとっている方がとっていないよりも練習の質が高まる(自明)
空腹感がある状態(ブドウ糖が不足している)よりも適度に栄養を摂っている方が練習の質が高まる(自明)
通常の健康状態であることが質を保つ前提となっている。
・ゲーム外環境
後者よりも前者の方がよい。

集中できる環境であることが重要。
・選曲順
Lv12挑戦段階の人がいると仮定して、1日のうちにLv10を4回、Lv11を8回、Lv12を12回(計6クレ)プレーするとする。
この時選曲Lvを段階的に上げていく(Lv10から徐々に上げていく)パターン、段階的に下げていく(最初からLv12を選ぶ)パターン、ごちゃまぜにするパターンのどれが質が高いと言えるか。
少なくとも段階的に下げるパターンはそれ以外と比較して質が低いと言えそう。
(反論に答えるには運動生理学の知識が必要)
・知識、経験
ゲーム仕様についての知識がある方がよい。
(FHSの存在を知らないままGanymede SPAを練習していたおじがいるらしい 2016-02-22)
譜面知識がある方がよい。
(鍵盤スキルを伸ばそうとする時に、それに関連しない譜面を選ぶと効率が下がる可能性がある)
運指知識があるほうがよい。
(DPで階段の押し方を知っているか否かで学習効率が変わる)
合理的に解釈する力がある方がよい。
(DPのランダム譜面でB+Pが100個増えた時に、自分が下手になったと捉えるか、両側に外れが来たと捉えるか)
自分でコントロールが可能な範囲で改善の余地がある場合は、改善することで質が上がる。
それ以上の質を求めると外的要因に対するストレスで内なる闇に支配されそう。
知識や経験の部分が深掘りの余地がありそう。
・memo(別軸)
質を保つための最低限の量は存在するはず。
最低限の量の単位をどこで区切るのがよいか(日、週、月、年)
音ゲーで言うなら「週に最低1回は練習しないと上達しない」というのが共通認識な気がする。
その週1回(1日)の練習量は最低1時間30分あたりな気がする。
(※根拠はなく、大多数が納得するであろう数字)
では、週に最低1回練習する人と週に3回練習する人の練習の質(どちらがより効果があるか)は同じなのか。
日単位で見れば同じで、週単位で見ると異なる。
結局のところ、質を担保したうえで量をこなしていく(継続していく)という話に落ち着く。
参考 : 第二十七回:「質より量」か「量より質」か(わわわIT用語辞典)
そして質を担保したうえで継続できるかは運ゲーという結論に落ち着く。
今回はここまで。














