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2DX DP


超青少年ノ為ノ超多幸ナ超古典的超舞曲 DPA
INFINITAS 2021/7/31の記録と同等


AA DPA
INFINITAS 2021/7/17の記録と同等


神謳 -RESONANCE- DPA
INFINITAS 2021/10/19(体調不良)の記録と同等

想定よりもACとINFが別ゲーな感じになっている。(INFとの差が埋まる気がしない)
下手したらINFと同じ回数をACでもこなさないとダメかもしれない。

BPMが速い曲は筐体慣れに時間が掛かると思ってたけど、BPMはあまり関係ないかもしれない。
INFと同様に譜面毎に習熟度を積み重ねる必要がありそう。

・memo
譜面も曲も知っている
指の動かし方も知っている
実際にプレイすると認識が追いつかなくなる

予想される要因
→柔ボタンのため判定が安定せず、脳のメモリを余計に使っている
→画面が大きくて譜面が視界に入りきらない
→画面が大きくて視点切り替えに時間が掛かっている(2P側を凝視→1P側に視点を変える という動作に時間が掛かる。往復するうちに認識が追いつかなくなる)
→皿が重いため、皿が来るたびに認識に影響が出ている
→四方八方から音が聞こえてくるため、集中できていない
→自宅と姿勢が異なる(自宅では座ってプレイしている)
→マスクを着けているため、酸欠に陥っている
→4月以降タスクが多めで、自分が思っているよりも疲れている

これらが複合的な要因となってそう。

記事補完

コトバンクより引用

スモールステップ法(デジタル大辞泉)
最初から高い目標を掲げるのではなく、目標を細分化し、小さな目標を達成する体験を積み重ねながら、最終目標に近づいていくこと。

これを試そうとして挫折した時の記録を補完する。

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2DX DP


悲しみのGrand Chariot DPA
2021年10月時点のINFの記録と同等くらい。

雑記

音ゲーをプレイしているとMP(※)の存在を感じずにはいられない。
※その日の脳の処理力には上限があり、上限に達した後はパフォーマンスが落ちていき自己べが出なくなる。

MPに正式名称が無いかを調査しているけど、↓の動画を見るとどうもなさそうな雰囲気。

1:15~あたりから引用

脳疲労が医学的に定義されているのか?
脳疲労についての論文は出ているのか?
→出ていない
医学は病気の前段階のものを対象にしない

確かにGoogle scholar上ではめぼしいものが出てこない感じがする。
正式名称が無いと、特に結果を出していないおじ音ゲーマー(サンプル数1)の話に何の説得力も持たせられない・・・( ´ω`)

悲しみに暮れながら動画を再生し続けたところ、3:38~あたりで気になるワードが出てきた。

脳はどう見ても疲労する
セロトニンが低下した状態をどう捉えているのか?

このキーワードをもとにググってみた結果、↓のページを発見
ストレスでセロトニンが不足する。セロトニン神経が弱るのはなぜか

引用

私たちの体は、どうしても解決できないものごとが続いた場合、ストレス中枢が興奮するようになっています。
(中略)
視床下部のストレス中枢が興奮すると、副腎皮質からストレスホルモンと呼ばれるコルチゾールという物質が分泌されるしくみです。
興奮したストレス中枢は、脳幹にあるセロトニン神経を直接抑制することによって、脳内のセロトニン分泌を落としてしまいます。

( ´ω`)・・・

あれ?これじゃない?(´ω`)彡

コルチゾールでググってみた
ストレスで脳が萎縮したり、損傷したりするって本当?

引用

ストレスを受けると、体内ではそれに対抗するために、副腎からコルチゾールというホルモンが分泌されるようになります。
コルチゾールは本来脳へと吸収され、無害化されるのですが、慢性的なストレスによって過剰分泌されたコルチゾールが脳内に溢れると、海馬の神経細胞が破壊され、海馬が萎縮することがわかっています。

以前書いた川島教授のやつなのでは。

というわけで独自用語を使わずに表現すると「高難度譜面をプレイすると、コルチゾールが分泌され、それによりセロトニン分泌が落ちるため自己べが出なくなる」という感じになる。
・・・ドヤ顔マウント度が上がっただけで結局伝わらなそう ( ´ω`)

ギタフリ

DDRがプレイできないくらいに体調が悪く、2DXが人気ゲームである場合にプレイするゲーム。それがギタフリ。


ほしふりは神曲。

ギタフリは最初の壁にぶつかるのが早すぎる。
正しい動きを再現させるのが初心者には難しすぎるように感じる。
(なお、ピック操作は全てオルタでやっています)

コナステ版を始める可能性が10%くらいあるので、開始したら記録をつけていくことにする。

DDR

土日に休まず、睡眠時間を削りながら月曜日を迎えると体調を崩す。
体調を戻すため、2DXは緩めに練習した。


良い交互踏み練習曲。1つ上の難度(足12)の方も何とかなりそうな雰囲気。

足10辺りからHS1.0だとクリアできない曲がチラホラ出てきているので、大人しくHSを上げるようにしている。

雑記

冥1000回の記録を再度眺めてみる。

引用

この時点で月1成長期っぽい伸び方をしている。
当時は練習曲が少なく、録画環境も充実しておらず、俺の根性が足りてなかったので、追加で検証することなく終わってしまっていた。


ネットでチラホラ見る「いつから始めても遅くない」という言説には、少し綺麗事が混ざってるように感じる。
始めるのが遅くなればなるほど、背負うものが増えて様々なリソース(主に時間と体力)を持っていかれるようになるので、継続するのが難しくなる。
「いつからでも始めることはできるが、一定の成果を出せるかどうかは環境と人生の残り時間次第」と言ってくれた方が良い。
(DDRなんかは前環境では始めることすらできないし、たとえ無理やり始めても継続ができない。)

逆に、最近見た「何者にもなれなかった40代、50代」みたいなのは、過去形にするには早くね?と思う。
10年継続すれば何かにはなると思われる。

なお、グリット(GRIT)~やり抜く力~みたいな概念は好きではない。
クソ忙しいときに相手からBlu-rayへの録画方法の説明を要求されて、それに時間を費やした結果、自分の運転免許の住所変更が出来なくなること等があり、グリットとかいうやつでそれを回避できるのかオッラってなる(詭弁)

2DX DP

■Angel’s Ladder DPA

2022/4/18

2022/5/13

日時 PGREAT GREAT GOOD BAD POOR COMBO BREAK FAST SLOW EX SCORE
2022/4/18 22:47 1012 467 271 11 72 50 347 391 2491
2022/4/24 00:03 986 476 278 24 77 60 417 337 2448
2022/4/25 23:32 993 495 262 12 57 50 378 379 2481
2022/4/29 23:38 1008 481 270 17 65 41 388 363 2497
2022/5/13 21:56 1061 448 251 13 53 40 283 416 2570

4/29時点で体調が良かったら今日のスコアが出せてそう。
正規譜面のリザルトを比較すると境界が分かりやすい。(筐体と使用オプションは同じ)

結局この曲単体の習熟度が上がってるだけで、根本のスキルは変わっていないかもしれない。
それでも押せてない箇所が多いならやっておくにこしたことはない。

INFINITASをプレイしていた時と比べると今は練習量が下がってるけど、伸びるペースは変わっていない。
1日の練習の中で自身の計算力の上限(クリア力の上限)にタッチするようなプレイをすること(力を出し切ること)と、その回数を積んでいくことが重要そう。
ギリギリ運指判断できるくらいの難度が効く。DBRや、DP高難度は運指判断が追いついてなくて、どのように修正したら良いかが思い浮かばないので効率が悪そう。
まさにDDRで足運びが全く分からないパラノイアが伸び悩んでいて、足運びが分かる他の足11が伸びたりしている。

身体スペックがどのタイミングで向上するかは完全におみくじ状態となっている。
現状は3か月に1回だったり、半年に1回だったりする。