iPadからの投稿テスト
Memo
Bluetoothキーボードを購入
NAS再活用 しかしやはりエラーが出る
この前BD-Rが安かったのは正月タイムセールだったかららしい
グラボのドライバを更新したらPCでもBlu-rayが見れるようになりました
(本来ならかなり早い段階で試すものなのですが、何かに追われていると
中々上手く動けないようです)
Memo2
NAS再活用 400GBを移動させるのに15時間以上掛かっている。
効率が良いのかどうかよくわからない。
36番組制限を突破できるのと、エラーが出ないというところがメリット。
帰宅後に作業ができないのは意味がないので、今回掛かった時間を参考にして
外出中の移動量を調整することにする。
PCでもBlu-rayが見れるようになったと思いきや、HDCPエラーが
出るようになったので、ドライバを元に戻しました。
ここら辺はまだ良くわからん。
Memo3
400GBの移動に24時間20分掛かった・・・( ´ω`)
外出時間に合わせて調整しよう・・・
焼き作業について、結構頑張ったつもりでも平日は150GBくらいしか
焼けない模様。
自炊地獄を彷彿させる。あれも4ヶ月くらい掛かった記憶がある。
100GBのメディアがもう少し安ければ効率が上がるんだけどな・・・
Memo4 (2018/1/21)
外付けHDD → REC BOX 移動時のエラー発生率が高すぎて大分毛髪が抜けた。
今日でなんとか3番のHDDのダビングが終わりそう。
4TBの移動に2週間ちょい掛かる感じ。
あと、REC BOX → 内臓HDD 移動の際にエラーが出ないのがメリットと
書きましたが、普通にエラーが出ました。毛根が死んじゃう。
定期的に「この作業を頑張る必要はあるのか」と考えるものの、
録画番組を流し見してみると意外と面白いんですよね。
例えば「幼女戦記」という作品なんかは、タイトル名からして
「自分はそういう趣味無いんですよね」みたいになりがちですが、
いざ見てみたら「これは面白いわ」ってなる。
「正解するカド」という番組も、タイトル名だけ見るとどういうものか
全く分からなくて、実際に見てみると「へぇ・・・ほぉ・・・」ってなる(?)
面白いもの、つまらないものそれぞれに触れた時に、何故自分がそう思ったのかを
分析したり、世間的にウケてるものが自分にとってはそこまで響かない理由を
考えたりとかできるので、この作業は無意味ではないなと判断しました。
もうひと頑張りしますかね。
PC TV Plus その7
受信完了後に閉じるをクリックすると、そこから何らかの処理が走るようです。
(閉じるクリック後に暫く待機すると登録番組数が増えるような挙動)
登録番組の同期が取れなかった場合、もしくはチューナー側のHDDへの録画が
開始された場合にエラーが発生し易いのでは無いかというのが自分の見解です。
録画整理 進捗 その2
ダビング10について、最大BD-R10枚に移せるというのは分かりました。
ただ、内蔵HDDに同じ番組を10個入れられるのかが分からないです。
以前1個試した時は番組リスト上に表示されていなかったので、
無駄に回数を消費したか、同じ番組を表示しない仕様になっているかのどちらかかと思われます。
ムーブバックというものがある以上は、同じ番組を10個移動させることも可能だとは思うのですが、
手が塞がっていて試せない・・・
忘れないようにここにメモしておきます。
録画整理 進捗
■所持外付けHDD
1. AVHD-AUT2.0 (2TB) 2016/7~2016/10
2. AVHD-URSQ4 (4TB) 2016/10~2017/3
3. AVHD-URSQ4 (4TB) 2017/4~2017/8
4. AVHD-URSQ4 (4TB) 2017/9~2017/11
2017年3月くらいまでは明らかに見ないであろう番組を都度消してたっぽいですが、
2017年4月以降は再放送とかも手当たり次第録画していて、消すかどうかの判断も出来ていなかったので
消費ペースが上がっています。
とりあえず2番まで(6TB分)はPC側に移動済み&幾つかはメディアに焼き済み
現在は3番の録画データの移動と焼き作業を併行して行っています。
録画データの移動がかなりネックになっていますね・・・
【理由】
・油断するとエラーが発生する
・REC ON側の仕様(?)で一度に36番組しか転送できない
この2つのコンボが無ければ、もうちょっと楽なんですが・・
■次の課題やらステップやら
・BD-Rに焼く際にロスが出る件
半端な容量の番組や1クールの容量が中途半端な番組の取り扱いに悩んでます。
例えば13GBの番組がある場合、25GBのディスクには1番組しか入りません。1クール23GBとかも厄介ですね。
作業の速度の方を優先しているので、1つの番組を2つに分割するみたいなことはしていません。
あと現時点ではなるべくタイトル毎に分けるようにしているので、6話(12GB)+6話(12GB)みたいな分け方をすることもあります。
こういう分け方をすると10GBほど無駄になってしまって貧乏性には中々酷です。
ただ、今後焼いた番組に触れる際に「どのメディアに何が入ってるんだっけ」みたいな状態にはしたくないので、
割り切って今のやり方で進めていくしかなさそうです。
まあ、贅沢な使い方をしてもBD-R DLを買うよりかは安く済むので良しとします。
・SeeQVault Player Plusについて http://www.sony.jp/software/store/products/seeqvault-player/
AVHD-URSQ4がSeeQVault対応なので、空きが出来たらPC側に繋いで活用出来るかも等と考えてたりします。
ここら辺は情報が少ないので自分で試していくしかないですね・・・
PC TV Plus その6
転送エラーの原因が少しだけ見えてきたかも。
昨日、HDDの残容量が1TB以下の状態で転送した際にエラーが出なかったので、まず内蔵HDDの残容量と登録番組数は関係無さそうです。
で、寝る前に転送を開始して、起きたら1個目からエラーが出てました。
エラーが出ている時と出ていない時の違いは「NASの電源を入れているかどうか」です。
NASの電源を入れている時はエラーが出ず、電源を切っている時はエラーが出る可能性が高いです。
恐らくですが、ネットワーク上に登録されている機器と録画番組情報の同期が取れないとエラーになるのではという感じです。
ダビングというものが厳重に管理されているということかもしれませんね。
安価なBD-Rについて その4
まとめ買い詳細
2個 15%引き
3個 18%引き
5個 20%引き
10個 25%引き
とのことでした。
何かレジに50BNR1VJPP6を2つ持って行ったら、1個あたりの価格が値札に書かれてる価格より
大分安く、そこから更に15%引きされてたので凄く助かりました ( ´ω`)モフー
もしかしたらBD-Rは全然売れてないのかもしれないですね・・・( ´ω`)
安価なBD-Rについて その3
■書き出し推定時間の表示について
・4倍速、6倍速ともに書き出し推定時間の表示に差はありませんでした。
・書き出し推定時間は単純に容量で決まる訳ではないようです。
(番組数が多いほど推定時間が増えそうな雰囲気です)
21.6GBは2時間、21.9GBは1時間41分といった感じの表示になっていました(下画像)
■実際の書き出し速度について
PC TV plusは書き出し速度が選択できないため、実測値で仕様を推測するしかなさそうです。
・推定時間1時間41分(21.9GB) → 4倍速メディアを使用したところ、24分12秒で完了
・推定時間1時間40分(21.0GB) → 6倍速メディアを使用したところ、20分8秒で完了
うーん・・・(;´ω`)
今のところ4倍速までしか出ない雰囲気がある。(どちらも1分1GBペースですね)
■discの色について(焼いた後)

(左)5BNR1VJPS4
(右)5BNR1VJPS6
6倍速の方が色が濃くてゴージャス感があります。
色だけ見ると4倍速の方はLTH感があるのですが、パッケージには何も書いてない・・・
明らかに使用している素材が異なってそうなのですが、公式HPでも特に触れられていない・・・
そういうのはちゃんと書くべきでは ( ´ω`)っ
6倍速の方のdiscの色とBNE3VCPJ2(SONYのBDXL BD-RE)の色が大体同じだったので、安心感を取るなら6倍速の方を選ぶのが良さそうです。
(金色がダメかどうかは年数を経過させないと分からないですが、現時点で判断するとしたら6倍速かなと)
■焼いた後の再生について
使用しているPCのグラボがしょぼすぎてPC上でBlu-rayを再生できないため、PS4で再生確認をしています。
ひとまず4倍速、6倍速ともに正常に再生できていました。
(焼き始めの番組と焼き終わりの番組を倍速で再生して確認。特にノイズなどは出ておらず、音声も問題無しでした。)
■1枚に焼ける容量について


上限は22GB辺りのようです。
BD-REの場合、上限を超えた時は開始ボタンがグレーアウトするのですが、BD-Rの場合は上限を超えても開始できる模様?
(怖くてまだボタンを押せてません)
開始ボタンを押したら容量不足のエラーメッセージが出ました。仕様が変わった模様。
安価なBD-Rについて その2
新宿ヨドバシに行ったら幾つかの商品がまとめ買い割引の対象となっていて、
50BNR1VJPP4、50BNR1VJPP6(50枚パック)も対象となっていました。
50枚パックを2個買うと15%引き、10個買うと20数%引きといった感じになってました。(次回、店に行った時にメモっておきます)
「ポイントもつくし、まとめ買いで良いのでは」という結論に至りそう。
ひとまずNASの整理が終わったら焼き速度を比較しよう。
安価なBD-Rについて
2018/1/6時点の安価なBD-Rの選択肢
①三菱ケミカルメディア Verbatim 1回録画用 BD-R VBR130RP50V4 (片面1層/1-6倍速/50枚)
¥2,269 amazon商品ページ
②HI-DISC BD-R HDBDR130RP50 (6倍速/50枚)
¥2,170 amazon商品ページ
③山善(YAMAZEN) キュリオム フルハイビジョン録画対応 BD-R (1回録画用) 50枚スピンドル 4倍速 25GB BD-R50SP
¥2,490 amazon商品ページ
④ビクター Victor 1回録画用 BD-R VBR130RP50SJ2 (片面1層/1-6倍速/50枚)
¥2,980 amazon商品ページ
⑤三菱ケミカルメディア 1回記録用 BD-R DBR25RP50F (片面1層/1-6倍速/50枚)
¥2,378 amazon商品ページ
⑥HIDISC 6倍速対応BD-R 50枚パック 25GB ホワイトプリンタブルハイディスク VVVBR25JP50
¥1,991 amazon商品ページ
⑦新 業務用 Blu-ray/ブルーレイ BD-R Officeブランド 6倍速 ハードコート 25GB 100枚 HTLタイプ 地デジ BS 録画用 (BD25JW600HI-AAA50 50枚スピンドル×2)
¥4,300(50枚 ¥2,150) amazon商品ページ
Blu-ray規格 公式HP
BD-R LTHについて
I-O DATA Q&A
パナソニック Q&A
うーむ・・・何を選べば良いのか分からん ( ´ω`)
結局は自分で買って試すしかないので、最初はヨドバシで手に入りそうな物を試してみようと思います。
パイオニアのBDR-S11J-BKを使用しているので、多少品質が悪くても何とかしてくれそうなイメージを勝手に抱いています。
ヨドバシのHPを見てみたらSONYの50BNR1VJPP4が¥3,240だったので、ここら辺で様子見するかもしれません。 ヨドバシHP
6倍速の方も少し気になるので、4倍速、6倍速をそれぞれ数枚ずつ購入して速度を比較するところから始めたいと思います。
PC TV Plus その5
エラーが出る件については解決できていないです。(ある程度容量&番組数を減らしても変化なし)
原因として考えられるのは、「一度ダビングしたことがある番組を再度ダビングしている」くらいですかね・・・
別件ですが、HDDの増設についてSONYさんに問い合わせてみたところ、やはり「PC1台」というのは「HDD1台」という扱いのようでした。
余ったHDDは予備機材にしておきます。
という訳で、再びBlu-ray地獄に戻ってきました。
3日ほど検討して出てきた暫定案はこんな感じ。
・録画について
①REC ONに外付けHDDを接続して番組を録画 (普段通り)
②録画した番組をPC TV Plus経由で内蔵HDDにダビング
③何度も見るであろう番組をREC BOX(NAS)に移動
・Blu-rayへの書き出しについて
録画した番組というのは、興味がある上で予約しているものであるため、
よっぽどのことが無い限りは全てBlu-rayへ書き出します。
但し、コストが半端じゃないことになるので、書き出す番組に対して優先度を設けました。
ランクS : 円盤化されていない、資料性がある(何度も見返す)、個人的にも好きな番組
ランクA : 円盤化されていない、資料性がある
ランクB : 円盤化されている、資料性がある
ランクC : 円盤化されていない、基本的に見返さない
ランクD : 円盤化されている、基本的に見返さない
ランクSとAについてはパナソニックのLM-BE50C10BPに書き出し、
ランクB以下については50枚入りのスピンドルに焼き、不織布ケースで管理することにしました。
段階的な断捨離を試みる感じです。



