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ポップン シリコンキーボード


ナニワヒーロー EX
オブジェ1個分伸び。


デスレゲエ EX 正規でクリア

体調が悪いので出来る範囲で練習している。

明日が休みで良かった・・・
この状態で仕事をするのは大分しんどい。

雑記

同ジャンルの記事数が50を超えたらカテゴリを作成するようにする。(リングフィットとイラストのカテゴリを作成予定)

・模写の止め時
アニメ私塾さんの受け売りだけど、模写は「最初のアタリの精度 × ディティール詰め = 結果」となる。
アタリの精度が60%だった場合、そこからディティールを100%詰めても60%の仕上がりにしかならない。
アタリの精度が100%であっても、ディティールを40%しか詰めなかったら40%の仕上がりにしかならない。
実際には100%は無理なので、それぞれ80%を出すことを目標にしている。(80% × 80% = 64%)

※%は主観的なものなので、上手い人からすれば「お前のレベルで模写という言葉を使うんじゃない」となる場合もある。

題材が難しくなればなるほど、ディティール詰めが難しくなる。
題材をあまにりも難しくすると、長時間掛けたにも関わらず似なくて元気がなくなるし、優しくし過ぎるとアンパンマンしか真似できない感じになる。
今の自分の場合、2日(6時間くらい)で仕上がりを60%まで持っていけなかった場合は、題材が自分にとって難しすぎたと判断している。
仕上がりを60%まで持っていけば「自分にしてはそこそこやれてるじゃん」という自己評価になるので、題材の難度を少しずつ上げていきつつ基準越えを維持するというのが模写継続のコツだと思っている。

たまに題材選びをミスって、どれだけやっても似ることがない状態になったりするので、そういう時はさっさと次に移行するようにしている。

以上、備忘録でした。

雑記


原点回帰しつつ色々模索中。
模写する時は暫く格子有りでやった方が良い気がした。
(格子有りにすることで各マス毎にチェックができる)

雑記

体調不良により予定が崩れてる

体力が切れたので一旦休憩。
bmsで★2桁に挑む時と同じくらいのしんどさがある。

一応今日で取り組み始めてから2か月経過したっぽい。
1cmの線の模写でひいひい言ってた頃よりかは成長しているはず。

追記
4枚目を追加。
最初のアタリが間違えてると修正できなくなって詰む。
人以外の物にも手を出したというのが今回の進歩ポイント。

bms シリコンキーボード

・LN難易度表
早くも難航している。

知ってる曲を探す → 動画で譜面を確認する → 最初の1分間で練習になる譜面が降ってこなかった場合はその譜面をDLしない
という感じで進めたところ、一向に曲が集まらない状況になっている・・・( ´ω`)
最後の8小節に慌ててカーテンを置いて難度を上げてる譜面もあって、食指が動かない。
今は「指離し」が全然出来ないからそれを練習できる譜面を探してるんだけど、良さげな譜面が見当たらなくて高難度譜面の速度を落としてプレイせざるをえなくなっている。

文句があるなら自分で作れと言われそうだ・・・( ´ω`)
さすがにそこまでの意気込みはないので、もし譜面が集まらないようなら「キーボード皿練習再開」or「プレコンを引っ張り出して皿練習をする」といったところも検討しようと思う。

追記
◆8 evangelize (blurry images) -SP curtain- が良い。
これ系をあと30個くらいお願いします。

追々記
ラストが難しくてFREQ-12でもクリアできない。
今は正解の動きを体に刻むために、例え打鍵が間に合わなくても確実に押すようにしている。
俺の語彙だと正確に伝わらないので動画をアップ。


超低速でのみ成立する練習。
5を押しながら4+6を離し押しするのが一番時間が掛かってる。


memo
難度の階段づくりが難しい。

2DXでは
9thのボス曲 moon_child
10thのボス曲 One More Lovely
REDのボス曲 ピアノ協奏曲第1番”蠍火”
HSのボス曲 冥
という感じだったけど、各曲の間に難度の崖が存在している。そして譜面傾向も異なる。

それぞれの曲において
・BPMを100~200の間から選べるようにする(もっと幅広くても良い)
・ノート数を少し増やした、又は減らした譜面を選べるようにする
・皿を少し増やした、又は減らした譜面を選べるようにする
といったことが理想。

今は、不足している難度を埋める方法がRANDOMで良い感じの譜面を引くくらいしか無い気がする。
公式にはWanna Party?† と thunder HOUSE NATION Remix黒 の間を埋める譜面を50個くらい作っていただきたいところ ( ´ω`)

理想を語ってるだけだと朽ちるだけなので、今後は自分で何とかしていくしかない。
音ゲーに限らず、自分で難度の階段 もといスロープを作れるようになることが課題となりそう。

雑記

アニメ私塾さんのなぞる本

スキャナの取り込み画質に限界があって、「なぞる(薄い)」の一部の線が透明化していて難度が上がっている。
けど逆にこれが脳に効いてる感じがして良い。
(何度も同じもの描いたあとに、透明部分を自力で補間する感じになるので、脳に効く)

bms シリコンキーボード

スクワットで足を壊しながら考えてたこと

リングフィットとbmsを併行して進めている間は、bms側でほぼ自己べを出せないし、高難度を練習できない

→今までの知見として、反復して触っていないものは頭に刻まれない(高難度を練習できていないうちはパターンが体に刻まれない)
→INFでLV11を中心にプレイ&bmsで★2までを重点的にプレイした結果、そのレベル帯の曲は伸びた
→高難度は伸びてるかどうか判断がつかない(上司にキレられるレベルで有休を取って、4日くらい寝たきり生活をしながら日々ファンティを飲むくらいしないと回復しない気がする)

ここら辺を踏まえた上で、ちょっと別の方針として「LN難度表に取り組む」ということを考えた。

メリット
・あまり持久力を使うイメージが無いので、Livelyと同じ感覚で進められる可能性がある
・元々LNはあまり得意ではないので、楽しみながら取り組めそう

デメリット
・今の本家にはあまり活かせなそう
・発狂難度系の譜面にも活かせなそう(独立性に効くかどうかは未知数)
・譜面集めが大変そう

とりあえず情報を集めていこうと思う。

追記
◆13のFREQ-12からスタート。
譜面集めが死ぬほど大変なので、一旦好きな曲で固めた。
1曲もクリアできないし、o2jamのEND OF FIGHTみたいなのが1回来るだけで終わる。

ポップン シリコンキーボード


微伸び。
初っ端からLv43辺りでウォーミングアップできるようになってきた。

bmsの方はLv11相当の譜面が”全て”自己べ-30くらいだった。
ある意味綺麗にデバフが掛かっている状態。
筋肉がつくことでデバフが消えるのかどうかを確認したい。