「BMS (SP)」に関する記事
bms シリコンキーボード

★18 図書室のエルザ [FOX] FREQ-4
休日勤務をした割には、パフォーマンスが悪くない。
8/1時点のスコア
4379 、B+P 37
memo(日本語崩壊)
癖のある正規譜面(形が崩れたデニムや、1+3+4+5+7の同時押しが混ざる左右対称譜面)に臨む際、普段だと癖が強い箇所で一気にメモリが無くなって、その部分のオブジェがすっぽ抜けていた。
無意識的にオブジェを捨ててるというか、苦手ゆえに押すのを諦めて次のオブジェを捌くことに頭を切り替えているという感じ。
ただ今日は癖が強い部分に差し掛かった時に「スコア狙いを一時的に止めて、遅GOODが出るのを覚悟の上で全部押し切る」という意識で捌けた。
今までやっていたガチ押しを混ぜるやり方とはアプローチが異なっている。
LN練習の時の意識を普通の練習でも持ってこれた感じ。
認識の流れを止めないためにオブジェを捨てる → 認識の流れを止めないためにスコア狙いを止めてCOMBOを維持する
今までの練習方法だとB+Pが減るのは一番最後(※)だったので、このやり方を覚えれば少し状況が変わるかもしれない。
※一番最初にGOODが減って、次にGREATが減り、最後にB+Pが減る
bms、2DX シリコンキーボード

★17 la noche (MANIAQ) FREQ-3
4276 → 4646 | B+P 113 → 92
伸びた。右腕の表面温度が38℃くらいになった。
こういう結果が出てくれると人生に希望が持てる。
今日のオカルト伸び
画像を大量に貼るのは今日で最後にする。
+50に着目してデータを見返してみると、何かが分かるかもしれない。
bms、2DX シリコンキーボード

★8 少女の檻 “Last Night, Last Dancing.”
4656 → 4680 | B+P 51 → 48

5か月ぶりに更新 (記録数が多いのでグラフにした)
顔面が痛くなると500点下がる。

★7 夢人形 -Extra dream-
3960 → 3986 | B+P 35 → 38

bmsについては引っ越しを決断するまで(7月末まで)は順調に上達していた模様。
環境の変化 & 命に関わる疲労(熱中症寸前、階段を下りれない) & 約1か月の断捨離生活 によって積み上げてた音ゲーの経験が1回ぶっ壊れた可能性がある。
とりあえず野菜摂取量が減っても元の水準には戻せるということが分かった。
上2つはオカルト伸び。下2つは何とも言えない。
5月の俺が見たらビビるということは分かる。
CaptivAte2~覚醒~(A)の更新は地味に大きい。
1~3レーンを見る余裕が出てきた(右手側の鍵盤力が上がって、左手側に意識を向けられるようになった)ということだと思う。
bms、2DX シリコンキーボード
G e n g a o z o _ G O D FREQ-4 : 6162 (11日前のスコア-202)
疲労の可視化がほんのり実現している感じがする。
2589 → 2638 (+49)
2638 → 2688 (+50)
この50という数字が第二のオカルトとなっている。
この伸び方が色んな曲で頻出している。
数日前のパ→ピ→プ→Yeah!(A)
2312 → 2366
オカルト成長期1回あたりに伸びる量が決まっている可能性がある・・・
池谷さんの本にかなりドンピシャな内容が書かれてたので、土日に纏めようと思う。
bms、2DX シリコンキーボード
G e n g a o z o _ G O D FREQ-4 : 5941 (10日前のスコア-423)
bmsを練習できる体調ではなかった。
ただ、こういう時も高難度曲のFREQをガッツリ落として練習するようにしている。
脳がバグっているときは計算が出来ないけど、脳が疲れているときはクロック数が死ぬほど落ちているだけで計算自体は出来ることが多いので、なるべく寝る前に頭に正しい動きを刻むようにしている。
ちなみに脳が疲れているのは不本意な残業のせい。
伸び方に共通点がある気がしている。(伸び幅が似通っている)
時間があるときにもう少し詳しく数字を見てみようと思う。
bms、2DX シリコンキーボード

★18 図書室のエルザ [FOX] FREQ-8
幸い、脳疲労は1日でそこそこ抜けてくれるらしい。
まともな練習をするには休みが1日足りない。
memo
・単曲、同一譜面粘着をしなくてもスコアは伸びる(むしろ粘着しない方が良い可能性が高い)
※約8か月の間、8回プレイ。
bms シリコンキーボード

★18 図書室のエルザ [FOX] FREQ-8
これは自己べ更新の記録ではなく、脳がバグったことについての記録である。
以下は書き殴りなので非表示にしておく。
bms シリコンキーボード

G e n g a o z o _ G O D FREQ-4 正規
6108 → 6364 | B+P 113 → 83
これは体調が良いときに★8 x-ariaをプレイしたらスコアが爆発するやつかもしれない。
2020/6/18より
Gengaozo GOD FREQ-4の負荷が軽く感じるようになってきたので、EXILE[EX] FREQ-7 BPM104に変更。
全然軽くない。今日2回プレイして一瞬で手が疲労してそのまま練習を切り上げたくらいには負荷が高い。
※全体の7割くらいをガチ押しで押しているため負荷が高い。
練習を切り上げて8時間経過してもまだ手が重い。
これで効率良く伸びてくれれば練習時間の短縮が図れるんだけど、果たしてどうなるか・・・
bms シリコンキーボード

G e n g a o z o _ G O D FREQ-4 正規
リングフィットを休んでいる今がチャンス。
最近は高難度譜面のFREQ-しかやっていない。
ほんの少しだけ正デニム(1+3+5+7 → 2+4+6 →…)が上達している。
キーボードの正デニムは右手側がコントローラーでの4+7→5+6と同じ動きなので、押せるようになるまで相当時間が掛かる。
良い癖だけを刻みこんでいく所存。
bms シリコンキーボード
FIONA FREQ-4比較動画
実は密かに他の曲で比較動画を作ろうとしたことがあり、それらは全て音ズレが発生したためボツにしていた。
5月~7月の方が伸びが良いので、ある程度まともな体調で高難度譜面をこなしていたかどうかが大事そう。
これは毎日ファンティを飲まないとダメかもしれん。



















