「好き」とか「熱量」がほしい その5(即興)
「即興」とかいう予防線を張らない方がよいということは分かっていつつも、色々と修行が足りないため張らせていただきます。
・メカ娘話
自分のメカ娘フェチはどこから来ているのかを辿っていったところ、時空戦士スピルバンのダイアナレディ&ヘレンレディから来ている説が今のところ濃厚です。
そして恐らくスピルバンに辿り着く前に幼少期の自分は宇宙刑事シャイダーの再放送を見ており、そこに出てくるアニーにも心を奪われていた説があります。
幼少期の頃は年上のお姉さんに心奪われがちですから、お姉さんがクリスタルスーツを身に纏ったりしたら、そりゃフェティシズムが刻まれても不思議ではありません。
そう考えると、ポケモンなんかは男児達の性癖を歪ませまくっている可能性、ありますよね。
自分はポケモンを良く知りませんが、ナンジャモとか魅力的ですし、マスカーニャとかを出された日には男児が何かに目覚めても不思議ではないです。
世の男児達よ、たくさん性癖、歪ませていこうな。
・イラスト
久しぶりに液タブを引っ張り出し、線を引いたりドロッセルっぽいものを描こうとして失敗したりなどしてました。
イラスト練習は運動技能系の趣味に当たるので、真剣にやればやるほどめちゃくちゃ疲れますね。
練習したあとの疲労感がスト6をやった後のそれに近かったです。
ただでさえ平日の疲労で音ゲーの練習が成立しなくなってきている中、イラスト練習を組み込むのはかなり難しいと感じました。
結局は置かれた環境でやれることをやるしかないというつまらない話に帰結してしまいます。
口が空いているときは喋り、耳が空いているときは聞き、手が空いているときは書き、寝る前に読む。
これらをひたすら続けていくことでどうなるかを、音ゲーと同様に自分を実験体にして確認していこうと思います。