「好き」とか「熱量」がほしい その4.5(即興)
5月の疲れを未だに引き摺っているからか、疲労が俺の肩に手を回してきて作業に集中できないので今日も即興でいきます。
前回の記事より
じゃあ何だったら熱量高く書けるのかと言ったら「音ゲーの上達に関する話」な気がしてきました(原点回帰)
これは厳密に言うと、熱量高く「書けていた」というのが正しいです。
自分をモニタリングしてPDCAサイクルを回すことが出来ていた頃は、それなりに書くことがありました。
今は色々なタスクが積まれていて思うようにPDCAサイクルを回せない状況なので、日々やれることをやりながらいつ来るか分からない「まともに打鍵できる日」に備えながら過ごしています。
最近は練習をするかしないか、練習をするとしてどれくらい継続するかの見極めが出来るようになってきた気がします。
見極めのためのYES/NOチャートはこんな感じです。
リアルな話をすると⑥まで到達できる日が現状月に2回あるかどうかといったところです。
bmsカテゴリの記事の日付を見て頂ければ色々察していただけるかなと思います。
結果でしか人は判断できないですし、結果を出さないと発言に説得力を持たせられません。
自分の中にある仮説を自分の体を使って試してみて、それで結果が出れば多分熱量がある記事が書けると思います。
ただ、現状それが出来ないので淡々とスクショを貼るのみとなっています。
そんな感じで今は音ゲー関連で熱量がある記事を書くのは難しいので、それ以外のものを模索する日々を過ごしています。
なんか話が0.5しか進んでいない気がしたので、今回は4.5ということで。おやすみなさい。
