「好き」とか「熱量」がほしい その6(即興)
ドーパミンが枯渇していなければ記事の水準を満たせるはず。
そんな淡い期待を抱きながら手を動かしていきます(現在0時27分)
・ショートボブに弱い話
唐突ですが思いつく範囲で見た目が好きなキャラを挙げていきます。
| 作品名 | キャラクター名 |
|---|---|
| 響け! ユーフォニアム | 久石奏 |
| この美術部には問題がある! | 宇佐美みずき |
| Re:ゼロから始める異世界生活 | レム |
| 涼宮ハルヒの憂鬱 | 長門有希 |
好きなキャラは大抵ショートボブっぽい髪型なんですよね。明らかにキャラを見たときの興奮度合い(?)が他のキャラと違います。
個人的にはキャラクターの性格の部分も結構重要っぽくて、ユーフォなんかは他にもショートボブのキャラがいるんですが、やっぱ久石さんが別格なんすよねぇ。
というわけで、メカ娘フェチの時と同様に自分のショートボブ好きがどこから来たのかも辿ってみました。
■幼少期
荻野目洋子さん
自分が4~5歳の時に「とんねるずのみなさんのおかげです。」を見ていて、そこに出ていた荻野目洋子さんに心奪われていた説があります。
というか今↑のMVを見てもビジュがよすぎ&歌ウマすぎなので当時のアイドルオタクの人達は相当な勢いで推していたかもしれないですね。
■少年期・前期
超獣戦隊ライブマン : 岬めぐみ / ブルードルフィン
魔法少女ちゅうかなぱいぱい! : ぱいぱい
特撮に出てくるお姉さんに心奪われるのは相変わらずのようで、ライブマンなんかはビデオに撮って繰り返して見ていたので、そこで刷り込まれた可能性が高いです。
ちゅうかなぱいぱいはライブマンほどは見てないにしろ、接する機会が多かったので影響を受けていると思われます。
■少年期・中期
遠藤久美子さん
自分が中学生の頃くらいにデビューした女優さんでして、生まれて初めて写真集というものを買いましたね。
写真集以外にもなけなしのお小遣いでCD、MV(VHS)も買っていました。
同時期に広末涼子さんもデビューしていたようですが、自分は断然エンクミ派でしたね。
1997年にはFiVEというドラマでエンクミがレギュラーに抜擢されたので、毎週かかさず見てました。
FiVE見てえなぁ、何故DVD化されてないんや・・・
■少年期・後期
川島和津実さん
まあもう自分もいい歳なので、下ネタもね、解禁してよいと思うんですよ(何)
親が買ったであろう週刊現代か何かが実家に置いてあってですね、それの巻末に何とは言わない写真が載っていたんですが、ビジュよすぎてそのまま失神しました。
同年代の健全(?)な男子であれば誰もが知っているレベルのレジェンドな方でした。
今振り返ってもエンクミ → 川島和津実さんの流れで完全に自分の癖が固まった気がします。
これ以降は本格的に音ゲーにシフトしていったので、ショートボブ女性に心奪われる機会はほぼなくなりました。
このショートボブフェチは、自分の人生の多感な時期をフルに使って形成されたと見て間違いないと思われます。
今思い出したのですが、モー娘。の安倍なつみさんもよきですな。同じASAYAN繋がりだとRingさんも捨てがたい。
時間なので終わります。おやすみなさい。